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HOME > 和書 > 魔法遣いに大切なこと―Someday’s dreamers (1st) (ドラゴンコミックス)

魔法遣いに大切なこと―Someday’s dreamers (1st) (ドラゴンコミックス)

魔法遣いに大切なこと―Someday’s dreamers (1st) (ドラゴンコミックス)
Array/ 角川書店
おすすめ度:
ランキング:122185
価格:¥ 777
発売日:2002-11
間もなく入荷します。ご注文はお早めに。商品はご注文いただいた順番にお届けします。


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魔法遣いに大切なこと―Someday’s dreamers (1st) (ドラゴンコミックス)

ユーザーによるレビュー

素晴らしいが、惜しい…  (2005-06-27)

ユメちゃんが可愛い!!
更に、ストーリーも心温まる、爽やかな内容で素晴らしい。
この話の世界は、魔法が認められている、現代日本…
主人公の菊池ユメは、岩手県遠野から、魔法遣いの研修のために、上京し、
魔法遣いに大切なことを探しながら、成長していく…
魔法遣いに大切なこととは、延いては、人間にとって大切なことではないか…
と思います。
だけど、二巻までしかなく、話も何か、急に進んでしまっているところが残念
ですが、漫画でこれほど、感動したことがないので、五つ星です!
この世界観をもっと、知りたい方はアニメバージョンもどうぞ…

絵はかわいいが 内容がない。(;'Д`)ハァハァ   (2005-03-08)

(;'Д`)ハァハァ 絵は可愛いんだけど 動きがあるわけでもないし
内容がない…。まったくない。つまらない。

本当に絵だけで騙されて、買っちまったよ…。
おいらのお金を返してくれ。
売り飛ばしたけどね……。
こんなつまらない漫画を描くなんて詐欺同然。

少しシナリオが急かも  (2004-09-25)

絵の雰囲気はとてもいい.
ただ,シナリオの展開が少し急な感じを受けた.
そういう意味で個人的にはアニメの方が好き.
でも,持っていて損はないと思う.

希望の花  (2004-04-10)

 絵が琴線に引っ掛かったことと,全2巻というお手軽さで衝動買いしてしまいました。確かに話の展開が早く,どこかで聞いたことのある物語。そう言ってしまえばそれまでですが,久しぶりに漫画を読んだので,私は素直に感動できました。

 この本の中に登場する魔法遣いは,相手の心の声を普通の人より敏感に聞くことができる人(いわゆる感受性の強い人というべきでしょう)であって,何も特別な人ではありません。心が通じ合えば,相手にとても素敵なことをしてあげられる。それが相手から見れば「魔法」に見えるということなのでしょう。簡単なようで簡単ではない,だから人は迷い傷つき,また傷つくことに恐れます。

 全2巻を通して,人は誰でも「魔法遣い」になれるんだというメッセージは充分伝わりました。使い古された言葉かもしれません。しかし激変する今の時代で,変わってはいけないもの・・・そのメッセージは,やっぱり心に響くものです。

絵は確かに綺麗  (2003-11-05)

世間で注目されていたので購入したのですが、
思っていたよりも・・・という感じでした。

物語は魔法遣いが身近に存在している世界。
ただし誰でもなれるわけではない。

世界としては結構いい題材だと思います。 
魔法使いでなく魔法遣いであるし。

しかしながら物語がはやく進んでいくためにキャラが軽すぎるといえます。

良い話を書こうとしているのは分かるのですが、このテンポだと
価値が下がるんじゃないかと思います。

絵は確かに綺麗だけど・・
心に残るという感じではなかったです。

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