カテゴリ
- ジャンル別
- 文学・評論
- 思想・社会・ノンフィクション
- 人文・思想
- 社会・政治
- ノンフィクション
- 歴史・地理
- ビジネス・経済・キャリア
- 投資・金融・会社経営
- 科学・テクノロジー
- 医学・薬学
- コンピュータ・インターネット
- アート・建築・デザイン
- 実用・スポーツ・ホビー
- 資格・検定
- 暮らし・健康・子育て
- 旅行ガイド
- 語学・辞事典・年鑑
- 教育・学参・受験
- こども
- コミック・アニメ・BL
- タレント写真集
- ゲーム攻略本
- エンターテイメント
- 新書・文庫
- 雑誌
- 楽譜・スコア・音楽書
- 古書
- カレンダー
- ポスター
- アダルト
- ヘルス&ビューティー
iPodアイテム
- iPodの防水グッズ
- iPod関連書籍
- iPod touch ケース
- iPod Classic ケース
- iPod nano ケース
- ノート 冷却
- Belkin
- Griffin
- FocalPoint
- Sumajin
- プレアデス
- ハーマン
- プリンストン
DAP
イアホン・スピーカー
HOME > 和書 > はじめてぬるほん (あそびのおうさまBOOKシリーズ)
はじめてぬるほん (あそびのおうさまBOOKシリーズ)
おすすめ度:
ランキング:2598
価格:¥ 893
発売日:1999-10
通常24時間以内に発送
こちらもオススメです。
ユーザーによるレビュー
楽しい!大人もはまります。
(2008-08-06)
1歳7ヶ月の娘のために購入。まだイラストに合わせて上手に塗ることはできませんが、初めて自分用のクレヨンとぬりえを買ってもらって大興奮。一生懸命ページをめくりながら、塗っています。私も一緒に塗ったりしますが、ほのぼのした絵でなんだか癒されます。このシリーズは他の本も買ってみたいです。
絵心のない私の救世主
(2007-02-19)
1歳11ヶ月の息子のために購入したつもりでしたが、これは絵心のない私のために作られた本だったのか?!
イラストをなぞって覚えて、あ〜ら不思議。私にも恐竜や消防車、電車に蛙が可愛く書けるようになりました。
「すっぱいくだもの、なぁに?」「それはレモン。レモンをぬろう」では、実際に本物のレモンを横に置いてみました。
「レモン塗ってみて」と言ったら息子は本物のレモンに色を塗ろうとして大笑い。レモンを輪切りにして「すっぱ〜ぃ!」を味わったりもしました。
色を塗っておしまいなんて勿体ない。色やモノを教えるだけでは終わらない、会話が生まれる1歳児にも楽しい1冊です。
★追記★
でも実際に有効活用できるようになるのは2歳からかも〜・・と、2歳3ヶ月の今思います。
公文や七田式などに比べ用紙が大きいので、はみ出しても「上手に書けた!」気分は味わえるみたいです。
なんでもありだ。お話しよう!
(2005-04-13)
ページを選ぶところから始まります。
「今日はパンにする」
「じゃあ、書いてあるの読むね」
「『パンにジャムをぬろう』って書いてあるよ」
「これケンケンのパン!」(黄色で丁寧にぬる)
「何のジャム?」
「バナナでーす」
(水色でぐるぐるぬる)
「これ、きゅうりのジャムから。ケンケン、ジャムのきゅうりすき!」
(えー?!)
「これパパの。パパ、チョコレートすき。」
クレヨンが持てるようになった1歳半すぎから少しずつ始めました。
始めは線だけ、それから少しぬれるようになって、もう少しで3歳の
今では色々な色を使って実験です。
親子で会話が弾みます。日付とママやパパのコメント、こどもの説明、会話など書いて成長記録にしても作品集にしても、使い方は色々です。このごろは自分の署名を(字には見えませんが)必ず入れるようになりました。
「はじめてきるほん」と2冊でしてもいいですよ。
(これも5つ★にしたいけど。きるほんは工夫次第でぬる事もはる事もできるから★5つです。)
『あそびのおうさま』シリーズは親子で楽しいですね。親も刺激されてこんな本を自作で作ってみるのも、いいのでは?
初めて塗るんだもん!
(2000-12-04)
大人に指図されずに自由に塗りたい。 だって初めて塗るんだもん! そんな子供達の思いを込めて、思いっきり塗らせてあげたい本です。 「りんごは赤」って、誰が決めたの? 青リンゴだってあるし、黄色だっていいじゃない? 子供達のイマジネーションが爆発です!!
