iPodアイテム検索

  • エレクトロニクス
  • 和書
  • 家庭用品
  • 音楽
  • DVD
  • PCソフト
  • ゲーム
  • おもちゃ
  • スポーツ
  • ヘルス

カテゴリ

  • ジャンル別
  • 文学・評論
  • 思想・社会・ノンフィクション
  • 人文・思想
  • 社会・政治
  • ノンフィクション
  • 歴史・地理
  • ビジネス・経済・キャリア
  • 投資・金融・会社経営
  • 科学・テクノロジー
  • 医学・薬学
  • コンピュータ・インターネット
  • アート・建築・デザイン
  • 実用・スポーツ・ホビー
  • 資格・検定
  • 暮らし・健康・子育て
  • 旅行ガイド
  • 語学・辞事典・年鑑
  • 教育・学参・受験
  • こども
  • コミック・アニメ・BL
  • タレント写真集
  • ゲーム攻略本
  • エンターテイメント
  • 新書・文庫
  • 雑誌
  • 楽譜・スコア・音楽書
  • 古書
  • カレンダー
  • ポスター
  • アダルト
  • ヘルス&ビューティー

iPodアイテム

  • iPodの防水グッズ
  • iPod関連書籍
  • iPod touch ケース
  • iPod Classic ケース
  • iPod nano ケース
  • ノート 冷却
  • Belkin
  • Griffin
  • FocalPoint
  • Sumajin
  • プレアデス
  • ハーマン
  • プリンストン

DAP

  • Apple iPod
  • SONYウォークマン
  • アイリバー
  • クリエイティブZen

イアホン・スピーカー

  • ノイズキャンセリング
  • BOSE
  • Shure
  • Etymotic Research
  • ゼンハイザー
  • KOSS
  • AKG
  • Onkyo
  • FOSTEX
  • Ultrasone
  • Jabra

HOME > 和書 > 痛車Style (Gakken Mook)

痛車Style (Gakken Mook)

痛車Style (Gakken Mook)
Array/ 学習研究社
おすすめ度:
ランキング:142002
価格:¥ 1,500
発売日:2008-10
通常24時間以内に発送


こちらもオススメです。

  • 痛車王 VOL.1 (1) (ぶんか社ムック 230号)
  • 痛車倶楽部 VOL.1 (1) (NEKO MOOK 1156)
  • 痛G―痛車グラフィックス (Vol.3) (GEIBUN MOOKS No.621) (GEIBUN MOOKS 621)
  • 痛G―痛車グラフィックス (Vol.2) (GEIBUN MOOKS 604) (GEIBUN MOOKS 604) (GEIBUN MOOKS 604)
  • Akiba Days―秋葉原120%活用ガイド (JIVEムック 3)
痛車Style (Gakken Mook)

ユーザーによるレビュー

痛車の写真集  (2008-10-09)

痛車の雑誌を見るのも買うのも初めてで、
パラパラっとめくっての第一印象は「これは痛車の写真集?」という感じでした。

全128ページあり、酒井香奈子さん、森永卓郎氏などのインタビュー記事が10P、
何故か痛車プラモの作り方など6P、それ以外はほぼ全て痛車の写真付記事ばかり。
最近一部で話題の初音ミクGTカーも載っていたり、痛車の歴史に迫ったりと内容も非常に濃いです。
中でも面白いと感じたのは、痛車にオススメの車種紹介。現在の中古相場も書いてあり参考になります。
ただ、ステッカーの作り方などの痛車の作り方については全く触れてないのはマイナスだなと感じました。またこの車はいくら位かかったか等もあわせて書いて欲しかったです。

見ようによってはただの痛車乗りの自慢集とも取れるけども、この車センスいいなぁ〜というのもあって、私自身は中々に楽しめましたし、買って損は無いと思っています。
少しでも興味のある方は一読の価値ありだと思います。

痛車ブームの発展期か?  (2008-10-07)

「痛車」。こう聞いてクルマ好きはちょっと聞いた事があるぞという人は多くなってきたのではないか?
クルマが売れない、売れないと実は昭和46年頃の販売レベルに落ちているのは確かに分かる。あの売れている軽自動車のワゴンRでさえもが月間販売台数で2万台まで届かないのである。フィットやカローラクラスの小型車ならば更に少ない。
しかし、これだけクルマに愛情を注ぐ若者はどうだ?クルマ業界ではもっと彼等の事を賞賛してやっても良いのではないだろうか?シルビア、180SXといった生産終了車は多いが、買い換えるばかりが「エコ」とは言い切れない。一時期の三菱自動車のキャッチフレーズにもあったが「いいものながく」がこれからは大切かとも思う。
さて痛車からは少々離れてしまったが、話を本題に戻そう。告白すると愚生もワンポイントでキャラクターのステッカーを貼る「プチ痛車」にしているが、住んでいる地域ではそれさえも見かけない。だが、痛車が集まるという長野県の某所へ行ったら、十台以上のクルマの中に痛車が5台ほど停まっていた。そして彼等と話をしてみた。この本が出版される以前に出版された痛車関係の雑誌に常連の如く載っていた有名なクルマばかりだった。しかし、彼等は所謂「オタク」的な暗いイメージは微塵も無かった。むしろ紳士的で好意的だった。話もしやすい。初めて痛車のオーナーと話をしたけどもイメージが変わった。
さて、この本もそんな痛車発展期の途上にある一冊である。痛車に最適とされるベース車両を紹介しているのもユニークだが、少々解説にミスプリが見られるのは残念だ。
でも、好きなキャラクターと好きなクルマのクロスオーバーというのは面白いものだ。なかなか勇気が要るかもしれないが、もう少し気軽に「プチ痛車」から始めてみては如何だろうか?

iPod LOVE

PHP Script by monom.jp / Powerd AWS4.0