iPodアイテム検索

  • エレクトロニクス
  • 和書
  • 家庭用品
  • 音楽
  • DVD
  • PCソフト
  • ゲーム
  • おもちゃ
  • スポーツ
  • ヘルス

カテゴリ

  • ジャンル別
  • 文学・評論
  • 思想・社会・ノンフィクション
  • 人文・思想
  • 社会・政治
  • ノンフィクション
  • 歴史・地理
  • ビジネス・経済・キャリア
  • 投資・金融・会社経営
  • 科学・テクノロジー
  • 医学・薬学
  • コンピュータ・インターネット
  • アート・建築・デザイン
  • 実用・スポーツ・ホビー
  • 資格・検定
  • 暮らし・健康・子育て
  • 旅行ガイド
  • 語学・辞事典・年鑑
  • 教育・学参・受験
  • こども
  • コミック・アニメ・BL
  • タレント写真集
  • ゲーム攻略本
  • エンターテイメント
  • 新書・文庫
  • 雑誌
  • 楽譜・スコア・音楽書
  • 古書
  • カレンダー
  • ポスター
  • アダルト
  • ヘルス&ビューティー

iPodアイテム

  • iPodの防水グッズ
  • iPod関連書籍
  • iPod touch ケース
  • iPod Classic ケース
  • iPod nano ケース
  • ノート 冷却
  • Belkin
  • Griffin
  • FocalPoint
  • Sumajin
  • プレアデス
  • ハーマン
  • プリンストン

DAP

  • Apple iPod
  • SONYウォークマン
  • アイリバー
  • クリエイティブZen

イアホン・スピーカー

  • ノイズキャンセリング
  • BOSE
  • Shure
  • Etymotic Research
  • ゼンハイザー
  • KOSS
  • AKG
  • Onkyo
  • FOSTEX
  • Ultrasone
  • Jabra

HOME > 和書 > ねずみくんのチョッキ (ねずみくんの絵本 1)

ねずみくんのチョッキ (ねずみくんの絵本 1)

ねずみくんのチョッキ (ねずみくんの絵本 1)
Array/ ポプラ社
おすすめ度:
ランキング:23814
価格:¥ 1,050
発売日:1974-08
通常24時間以内に発送


こちらもオススメです。

  • ぶたたぬききつねねこ
  • また!ねずみくんのチョッキ (ねずみくんの絵本 (3))
  • かばくん (こどものとも絵本)
  • おんなじおんなじ (ぶうとぴょんのえほん)
  • とりかえっこ (絵本のせかい 21)
ねずみくんのチョッキ (ねずみくんの絵本 1)

ユーザーによるレビュー

シンプル  (2008-05-05)

繰り返し絵本なのですが、あーなんだか切ない・・・、と思いきや、
ちゃんと最後にオチがあって
最後は思いもしない展開でのハッピーエンド。
白黒の鉛筆書きで、他の色はチョッキの赤のみ。
背景も一切ない、シンプルな絵ですが
無駄なものが一切ないところが魅力なんだと思います。
こどもはカラフルな絵本の方が好きなのかな?と思いつつ
娘に与えてみたら、ものすごく気に入っていました。
私もこどもの頃、ねずみくんシリーズが大好きで
小学校の図書室で大人気だったのを覚えています。
やっぱり最初のこれが一番好きです。

ちょっと切ない、だけどハッピー  (2008-01-26)

ねずみくんのお気に入りのセーター、
他の動物達に貸すたびに大きく延び延びになって、
そして最後には・・・

ねずみくんの驚愕の表情がもう最高です。
そして思いもよらないプチ・ハッピーエンド。
人生、悪いことばかりじゃない。
いつか良い事だってきっとあるんだ。
そんな希望をユーモラスに描いた傑作です。

結末がどうも・・・。  (2007-04-09)

同じリズムの繰り返しで幼い子どもにも、とてもわかりやすく楽しめる一冊であると言えます。先が読めるにもかかわらず、ページをめくる度に子どもが笑顔になるのは、その面白さとわかりやすさによるのだと思います。
子どもが読んでどんな印象をもつのでしょうか。ただただ楽しいと思ってくれればいいのですが、それでカタルシスを得られず、楽しいはずの読書に悪いイメージを持ってしまったならば残念です。

名作なりの面白さはありますが、手放しでは賞賛できない。そんな印象でした。

大泣き  (2007-03-01)

4歳の子どもは、この本を読んで大泣きです。
大事なチョッキを貸したら、勝手にどんどん他のお友達の手に渡り、みんな無理矢理着るものだから、チョッキは、無残にものびてしまって・・・と、子どもは、「もし、自分の大切なチョッキだったら、耐えられない。お友達が信じられなくなる!」と号泣してました。
これは、ネズミ君の優しさ?でも、誰も、ネズミ君に「貸して。」と、ことわりを入れてませんよね。
のびてしまったチョッキでも、工夫をすればブランコに〜♪と災い転じて福となるってことですか?
「そういうことをしてはいけない」という反面教師だとしたら、オチに子ども自身がそれを感じられなければ、あまり意味のような・・・。
1度読んだきり、子どもは、絶対に手にしなくなってしました・・・。
世間では、名作らしいですが、こんな変わった子どももいます。

思わずぷぷぷと吹き出す楽しさ  (2006-09-21)

絵がいい絵本です。
登場する動物たちはかわいいだけでなく、毒がある(笑)
なので、余計に笑えます。
息子も大喜びです。
大人もいっしょになって笑え、
ラストのイラストのオチと余韻がすばらしい。
保育園の園長先生に言わせると、
「人のものを勝手に他の人に貸したらダメだよ」
という教訓なんだそうです。
僕は、速攻買いました。オススメ

iPod LOVE

PHP Script by monom.jp / Powerd AWS4.0