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HOME > 和書 > ぐりとぐらのえんそく (こどものとも傑作集 (64))

ぐりとぐらのえんそく (こどものとも傑作集 (64))

ぐりとぐらのえんそく (こどものとも傑作集 (64))
Array/ 福音館書店
おすすめ度:
ランキング:67087
価格:¥ 840
発売日:1983-03
通常24時間以内に発送


商品の説明

???リュックサックをしょって、水筒をさげた“のねずみ”のぐりとぐらは、いくらリュックが重くてもくたばらないぞ、ぐりとぐら。ぐり ぐら ぐり ぐらと、歌いながら野原にいったなら、毛糸に足をとられて転んでしまう。「この毛糸はどこまでつながっているんだろう」と巻いていくと、たどり着いたのはクマさんの家。

???カステラが大好きな“のねずみ”のぐりとぐらを描いたシリーズの1冊。保母をしていた作者が「とにかく子どもたちを喜ばせたい」と考えてつくられたお話で、実妹の山脇百合子によるイラストは海外での評価も高い。1979年に福音館書店の月刊誌「こどものとも」に掲載され、1983年に傑作集として出版された。親子二代にわたってファンという方も多いシリーズで、ほかに『ぐりとぐら』、『ぐりとぐらのおきゃくさま』などがある。

???ぐりぐら、ぐりぐらと、リズミカルな文章が楽しいこの絵本は、幼稚園や保育園の遠足が待ち遠しい4歳ごろから読み聞かせてあげたい。(小山由絵)

こちらもオススメです。

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ぐりとぐらのえんそく (こどものとも傑作集 (64))

ユーザーによるレビュー

ピクニックの季節には  (2008-10-15)

のねずみのぐりとぐらは、歌をうたいながら、林を通り抜け、野原へ行きました。お昼になるまでの間、マラソンをしていると…。1983年3月発行

大型の動物とも仲が良い  (2008-04-03)

ぐりとぐらの楽しい野外の生活物語。
えんそくに言ったのに、毛糸を辿っていくはめになる。
おおきな熊さんに出会うが、仲良く食事をする。

ほのぼのとして、のどかな風景が、ゆっくりとした時間の流れを醸しだしています。
食べ物を、誰とでも仲良く分け合えるのが、ぐりとぐらのよいところだと感じています。子供にも、親御さんにも安心して勧めることができる本です。

絵も、お話とよく合っていると思います。
ps.
日本航空の国内線の機内にも置いてありました。

えんそく  (2007-11-26)

ぐりとぐらは、お弁当を持って遠足に行きます。
そして、くまさんと出会って
三匹で、お弁当を仲良く食べます。

という、『ぐりとぐら』にもあった
‘みんなで仲良く分けようね’的なところが
私は、いいな〜と思いました。
でも、うちの子供(五歳)は
「なんで、ぐりとぐらが、ちっちゃいの?」と、ちょっと不満顔。

・・・いや、
「ぐりとぐらは、この間読んだ本(『ぐりとぐら』)でも、ちっちゃかったよ。」
と言っても納得してもらえず、、、お気に召さなかったようです。
(くまさんが大きすぎるだけだと思うんだけどなぁ。。。)

ただ、「ぐり ぐら ぐり ぐら」と、歌っているところは、
やっぱりツボらしく、クスクス笑いながら見てました。

ぐりとぐらが野原に出て ただで終わるわけがない!  (2006-10-08)

やまわきゆりこさんの絵は、くまもとってもかわいいわけです。
いやいやえんのこぐちゃんなんか、とってもいいわけです。

本作ではおっきい熊さんが登場します
今回は調理はありませんが、お約束の「爆食」はあります♪

遠足を楽しみにはりきって早くつきすぎたり、時間を計るために目覚まし時計を持ってきて荷物を重くしたり、子供と楽しく語り合いながら読める絵本です。

個人的にはぐりとぐらシリーズのベスト  (2006-08-30)


個人的にはぐりとぐらシリーズのベスト。
ぐりぐら ぐりぐら とリズミカルに始まるオープニングから
中盤のわくわくする謎解き、
そしてクライマックスの開放感と美味しそうなお弁当と
しっかりとした構造が魅力である。

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