カテゴリ
- ジャンル別
- 文学・評論
- 思想・社会・ノンフィクション
- 人文・思想
- 社会・政治
- ノンフィクション
- 歴史・地理
- ビジネス・経済・キャリア
- 投資・金融・会社経営
- 科学・テクノロジー
- 医学・薬学
- コンピュータ・インターネット
- アート・建築・デザイン
- 実用・スポーツ・ホビー
- 資格・検定
- 暮らし・健康・子育て
- 旅行ガイド
- 語学・辞事典・年鑑
- 教育・学参・受験
- こども
- コミック・アニメ・BL
- タレント写真集
- ゲーム攻略本
- エンターテイメント
- 新書・文庫
- 雑誌
- 楽譜・スコア・音楽書
- 古書
- カレンダー
- ポスター
- アダルト
- ヘルス&ビューティー
iPodアイテム
- iPodの防水グッズ
- iPod関連書籍
- iPod touch ケース
- iPod Classic ケース
- iPod nano ケース
- ノート 冷却
- Belkin
- Griffin
- FocalPoint
- Sumajin
- プレアデス
- ハーマン
- プリンストン
DAP
イアホン・スピーカー
7つの習慣―成功には原則があった!
おすすめ度:
ランキング:42
価格:¥ 2,039
発売日:1996-12
通常24時間以内に発送
商品の説明
???本書は1990年に初版が出版されたときにセンセーションを巻き起こしており、以来1,000万部以上を売り上げ、ビジネス書として今でもベストセラーを続けている。著者のスティーブン・コヴィーは、国際的に高い評価を受けるリーダーシップ研究の第一人者。真に成功を果たすには個人としての有効性と職業としての有効性をバランス良く備えることが重要だと認識しており、それを反映して本書は、この2つの領域でより効果的に行動するための手引書となっている。ここで引用される具体例では、ビジネス上の課題を題材にしたものと同じくらい家庭内における状況を数多く取り上げている。???7つの習慣を身につける前に、コヴィーが「パラダイムシフト」と呼ぶところの、世の中の仕組みに対する認識と解釈の転換をまず実現する必要がある。著者はこの転換の実現を支援し、生産性、時間管理、前向きな思考、「予防的に働く筋肉」(何かに反応するのではなく自発的に行動すること)の開発など、他にも多くのことに関する認識と行動に影響を与えている。
???本書は明日からでも実践できることを謳い文句にしたヒント集ではない。そのコンセプトは時に複雑であるため、流し読むのではなく、じっくりと腰を据えてここから学び取りたいと感じる筈である。読み終えたときには、どの章にも付箋や手書きの注釈が数多く残され、コヴィーの集中セミナーに参加したような充実感に満たされることだろう。(Joan Price, Amazon.com)
こちらもオススメです。
ユーザーによるレビュー
もう少し読みやすければ…
(2008-08-27)
自己啓発本の定番という評価に間違いはなく、読んで損することの無い
価値のある一冊だと思う。特に前半で語られるいくつかの事項には、
個人的にも大変感銘を受けた。
ただ、全体的に文章量が多く、後半は読んでいてちょっと飽きてしまった。
この半分のページ数で、シンプルにまとまっていれば文句なしの★5つだった
と思う。
自己啓発書の中でも白眉
(2008-08-06)
他の自己啓発書とはレベルが違います。
理論、具体例など、ほぼ完璧だと思います。
人間の普遍的な心理や原則を、上手く体系化させ
という点ではすごい本だと思います。
社会人ならば、1回は必ず読んでおくべきだと思います。
人生で悩んだり、困ったりしたときはいつも読み返すよ
うにしています。
なぜなら、この本が普遍的であり、「永遠の人間学」だからです。
最近でも自己啓発書はたくさん出版されていますが、
すべてこの本の内容を簡単にしたものと捉えることもできます。
このレベルの自己啓発書にはなかなか出会えないと思います。
いつも手元に置いておきたい人生の教科書
(2008-07-11)
人生を豊かにするには自分はどのように変われば良いのか。
そしてその理由も明確に教えてくれる教科書といえるのでは?
他の成功本を読む際にも必ず手元に置くようにしています。
そうすることによってさらに理解を深められる。
ただ単に成功を目指すだけでなく、人生をより豊かにしたい人は必読の本。
極めて根源的な自己革新を促し、自らの習慣を転換するために、繰り返し読みたい。
(2008-07-04)
人生を成功に導く「効果性」を司る人格主義の原則に基づき、自立と相互依存の重要性と相互関係を説くことで、身に付けるべき7つの習慣を提示。1.主体性を発揮する(自己責任の原則)、2.目的を持って始める(自己リーダーシップの原則)、3.重要事項を優先する(自己管理の原則)、4.WinWinを考える(人間関係におけるリーダーシップの原則)、5.理解してから理解される(感情移入のコミュニケーションの原則)、6.相乗効果を発揮する(創造的な協力の原則)、7.刃を研ぐ(バランスのとれた自己再新再生の原則)。私的成功が公的成功に先立ち、個性よりも人格を優先する。全てに通じるアプローチは、自分自身の内面を変えることから始める「インサイド・アウト」。本書を通じて習慣を確立する「知識(何を・なぜするか)」「スキル」「やる気」を高め、自ら変化し成長し続けることができる。極めて根源的な自己革新を促し、自らの習慣を転換するために、繰り返し読みたい座右の書。
すごいパワーを持った本です
(2008-07-04)
上司に薦められて、もともと読書をあまりしなかった私ですが、読みました。
ページを開いたとき、あまりの字の多さに一瞬圧倒されましたが、
読みすすめていくと、人生を変えてしまうすばらしいヒント盛りだくさんで
引き込まれていきました。
この本に書かれていることを実行していくと、
本当に人生が変わるのを感じ、この本にとっても感謝してます。
すごいパワーを持った本です。
すっかり読書好きに変わったのも、この本の威力でしょうか。
