カテゴリ
- カテゴリー別
- カメラ・デジタルカメラ
- サウンド・オーディオ
- 楽器
- テレビ・レコーダー
- コンピュータ
- PC周辺機器・パーツ
- プリンタ・スキャナ
- ネットワーク機器
- PDA・電子辞書
- オフィスエレクトロニクス
- アクセサリ・サプライ
- 記録メディア・テープ
- ゲーム機本体
- 携帯電話・IPフォン
- カーオーディオ
- 文房具
- 無線・トランシーバー
- オーディオ・ビジュアル
- 時計
- ヘルス&ビューティー
iPodアイテム
- iPodの防水グッズ
- iPod関連書籍
- iPod touch ケース
- iPod Classic ケース
- iPod nano ケース
- ノート 冷却
- Belkin
- Griffin
- FocalPoint
- Sumajin
- プレアデス
- ハーマン
- プリンストン
DAP
イアホン・スピーカー
HOME > エレクトロニクス > CREATIVE メモリープレーヤー ZEN 16GB ZN-Z16G-BK
CREATIVE メモリープレーヤー ZEN 16GB ZN-Z16G-BK
おすすめ度:
ランキング:1186
価格:¥ 17,675
発売日:2007-12-01
通常24時間以内に発送
商品の説明
クレジットカードサイズ、スマートボディの本格メディアプレーヤー*スマートボディに約8,000曲/60時間分のビデオを収録
*最高クラス1,670万色表示で「次元の違う美しさ」を表現
*SDHC対応カードスロット搭載でメモリーを増設可能
*iTunes(R) Plus(AAC)にも対応
スマートボディの本格派???クレジットカードサイズの小さなボディに感動のシーンも再現するさまざまな機能を搭載。約8,000曲の音楽や約110時間分のビデオ、数万枚の写真などを収録、連続再生約30時間のスタミナバッテリーでお気に入りのミュージックやビデオなどエンターテイメントを存分に楽しめる。
色鮮やかな高精細ディスプレイ
???1,670万色の2.5インチTFTスクリーンを採用。鮮明でシャープな画像で忠実な表現が可能。ムービーの高品質再生や写真のシャープな表示を実現。高解像度、大画面2.5インチ液晶搭載でも驚くほどコンパクトでスリムなボディ。
多彩なフォーマットをサポート???音楽再生はAAC音声フォーマットに対応、iTunes(R) Plusミュージック(非プロテクトAACトラック)を含む、MP3やWMA等もサポート。もちろんWMA DRM10(著作権保護)サポートで定額制配信サービスにも対応。動画はWMV、MPEG4-SPやXviDなど多くの動画ファイルフォーマットに対応。WMVもDRM10(著作権保護)サポートで、定額制ビデオ配信/レンタルサービスもReady!
SDカードでもっと楽しめる
???SDカードスロットを搭載、最新のSDHC規格にも対応。大容量のSDHCカードでメモリー容量を簡単に拡張できます。また、カードスロットに差し込むだけで、直接カードから対応の音楽やビデオなどを再生できます。今までとは異なる、新しいデジタルメディアの楽しみ方を提案します。また、最新版ファームウェアでは新たにSDメモリーからのデータインポート機能を装備!インポートした写真はZENの美しい液晶で表示が可能。
直感的に操作できるインターフェイス
???ZEN特許を取得したユーザーインターフェイスは鮮やかなビジュアルで直感的に操作可能。お好きな写真を壁紙に設定してあなただけのプレーヤーにも。
こちらもオススメです。
ユーザーによるレビュー
良いプレーヤーです
(2008-08-09)
最近16GBを購入しました。
8GBでは足りないという事もあり、値段的にも手頃な16GBにしました。
音質はサウンドのメーカーなので悪くないですね。ただし曲によってバラつく印象があります。
他の方のレビューにある低音の弱さですが、確かにガンガン鳴らす方にはあまりおすすめ出来ないです。バスブーストも強引に低音域を出そうとした感があって使う気にはなれません。
逆に高音は透き通ったクリアな音が出てる気がします。シャリ音はしませんね。
操作性は、細かい所に不満がありますが我慢できない程ではないです。
個人的には林檎プレーヤーの方が使いやすくはありました。
またキーワード検索が出来る事自体は良いですが、項目毎の検索なので曲情報のいずれかにヒットさせるなどは出来ません。
とても優秀なプレーヤー
(2008-07-17)
8GBと迷いましたが、動画も入れるつもりだったため16GBにしました。
16GBなのですが実際にはフォルダ管理に少し使われるため、最初から使用できるのはだいたい15GBほどです。
現在は音楽、画像、動画をそれぞれ入れているのですが、予想以上に動画の容量が膨れあがったため
16GBにして良かったと心から思っています。
この機種はSDカードで容量の増設ができますが、本体メモリとSDカードではデータ管理の仕方に違いがあるのでお金に
余裕がある場合はできるだけ容量の大きいものを買った方が管理の手間が省けて便利かと思います。
再生モードの変更ができないために動画はおまけと言われますが、単に外出先で見たくなった時や暇つぶしとして
再生するだけなら問題ないと思います。画質、解像度はとても良くてきれいです。
どうしても連続再生やランダム再生の機能が欲しいならば
動画再生が主な目的として作られた画面の大きいAVプレーヤーを買うしかありません。
付属のファイル管理ソフトですが音楽や動画の変換と転送、プレイリストの管理など必要最低限の機能は付いているので、
使い方を覚えて操作性に慣れればこれだけで十分足りると思います。
本体は表面がツルツルの光沢加工で、裏面はマット加工なので表に付く指紋が目立ちます。
カバーを用意するかメガネ拭きなどでこまめに拭くしかないでしょう。画面にフィルムを貼りたいなら純正の三枚組フィルムもいいですが、安く済ませたいならダイソーのデジカメ用2.7インチフィルムがサイズ的にちょうどいいです。
音量を調節する際に音量ボタンが"回"型で区切りがないため、誤って次のトラックに行ってしまうこともあるので
気をつけないといけません。
プレーヤーをデザインや売れ筋で選ぶのもありかもしれませんが、買って損をしないためにも
自分の使用スタイルにあったもの(容量や携帯性など)をよく考えて購入するのが一番だと思います。
写真・音楽・動画がガンガン入るぜっ。
(2008-06-16)
16GBで実売2万円(2008年6月現在)は核安、同価格帯だと林檎さん家のナノ君(4GB)になるでしょうか・・・? ZN-Z16Gが若干高いけど容量は4倍、液晶もデカイ。 iTunes Storeでガンガン曲を買うぜっ・・・って方には不向き(っーか、使えねぇ)ですが、手持ちのCDや音声ファイル・動画ファイルをガンガン入れたいぜっ・・・って方にはオススメ。
音質は好みもあるので・・・、私個人は普通に聴けりゃー良いので十分合格点。
インターフェイス・操作性は普通、特に取説を見なくても機械オンチじゃなければ使えます(ガジェット好きにはモノ足らないぐらい・・・)。
ラジオはオマケとしては十二分な感度。 32局もプリセットできるが近県の局入れても余ってしまう。
-★1点は海外製品に多い日本語の違和感。 文字のカーニングが変だし、そこは英語のままがカッコイイし見やすいでしょっ、て所まで訳してたり、直訳だったり・・・・(この機種は違うが変な明朝体をよく使うよね)。 あと、操作しないとバックライトの光度が落ちるのですが、最大10%までしかない・・・。 0%が欲しい、消えてもらって構わないのですが・・・。
もっとガンガン入れたいぜっ・・・って方にはメーカーサイトにオリジナルの32GB仕様もありますよ。
ちなみに、ラインナップとして2GB・4GB・8GB・16GB・32GBがあり、容量の他に機能差はない。
2GBは動画を扱うにはメモリー貧弱過ぎ、動画を考えなければ他の選択肢を考えた方がまだ低価格機がある。
4GBを考えているなら上位の8GBを・・・実質2500円の差しかないので8GBがオススメ。
8GBと16GBの約6000円の差は考えどころ・・・、32GBはメーカーサイトのみの取扱いで16GBとは約1万円差。
低音、イコライザ必須
(2008-05-01)
自分は、CREATIVE本家サイトにて32GBを購入。
オプションでスピーカーを+1000円で選べたのでそれも込みで。
使った感じ、「こんなもんか。」というくらい。
というのも、ノイズ等は少なく悪く無い。
しかし、コンポなどで出せる低音は再現できるヘッドホンを使っていても、低音に迫力がない。
オーディオ設定に、「Bass Boost」という項目はあるけども、中域だけが強調される感じで、深い低音が聴けない。
イコライザで調整ができるのが80〜13kHz。
なんとか低音を引き出せるようにならないかと模索し、結果、
80Hzを+6dBまで上げ、250Hzと1kHzを−5dBまで下げる。4kHzを−3dB、13kHzを+1dBへ。
これでやっと、低音に迫力が出てきた。
Bass Boostを入れたら中域の音が割れるので使わず。
少し、後悔の念もあるけども物自体はそこまで悪いわけではないので、評価は3に。
今後のFWの更新に期待するしかないようだ。
低音はあまり期待していないけど。(ハードウェア的に)
関係ないけども、オプションのスピーカーはいいものであった。
コストパフォーマンスは良いかも?
(2008-03-04)
16GBのメモリ内蔵のDAPとしては、お値打ちだと思います。
(私はもう少し高い時に買いましたが・・・)
カードサイズで厚みは11.3mmしか有りませんので、胸ポケットにもスッと入ります。
2.5インチTFT液晶は、けっこう綺麗でWMVなどのビデオ再生も行なえます。
音質はPCサウンドメーカーらしく、クリアーでホワイトノイズも殆ど有りません。
リスト表示は、アルバム・アーティスト・ジャンルと、プレイリストと再生リストです。
プレイリストの編集は、付属のメディアエクスブローラで行なえます。
また、メディアエクスプローラを使って、転送するアルバムと同じフォルダにジャケット画像を入れておけば、ジャケットも入り、再生時に表示されます。
※名前は folder.jpg です。画像の保存モードは、標準 又はベースライン。プログレッシブだと入らないかも知れません?
その他として、SDカードから本体へデータ転送が行なえるので、簡易フォトストレージとして活用できます。
※SDカードは、メモリーカードモードにしてから入れないと認識されない事が有ります。
FM放送は、プリセットで放送局名も入れられますが、録音は出来ません。
ボイスレコーダはPCMなので、けっこうクリアに入りメデイアプレーヤーでも聴けますが、10分で約4.6MBになります。
注意点として、
・D&Dで曲の転送が行なえますが、対応OSは、Windows XP(SP2)以降なので、Meや2000では使えません。
・SDに入った曲はレジュームが効きませんし、プレイリストも作れません。
また、再生時のIDタグが文字化けします。
この辺はファームアップに期待しましょう (^o^)
※3/4現在、最新ファームは 1.21.01
