iPodアイテム検索

  • エレクトロニクス
  • 和書
  • 家庭用品
  • 音楽
  • DVD
  • PCソフト
  • ゲーム
  • おもちゃ
  • スポーツ
  • ヘルス

カテゴリ

  • ジャンル別
  • 日本映画
  • 外国映画
  • 音楽・ステージ
  • アニメ
  • ホビー・実用
  • スポーツ・フィットネス
  • キッズ・ファミリー
  • TV・ドキュメンタリー
  • アイドル
  • アダルト
  • Import (輸入版)
  • ヘルス&ビューティー

iPodアイテム

  • iPodの防水グッズ
  • iPod関連書籍
  • iPod touch ケース
  • iPod Classic ケース
  • iPod nano ケース
  • ノート 冷却
  • Belkin
  • Griffin
  • FocalPoint
  • Sumajin
  • プレアデス
  • ハーマン
  • プリンストン

DAP

  • Apple iPod
  • SONYウォークマン
  • アイリバー
  • クリエイティブZen

イアホン・スピーカー

  • ノイズキャンセリング
  • BOSE
  • Shure
  • Etymotic Research
  • ゼンハイザー
  • KOSS
  • AKG
  • Onkyo
  • FOSTEX
  • Ultrasone
  • Jabra

HOME > ビデオ > 小林賢太郎プロデュース公演 「PAPER RUNNER」

小林賢太郎プロデュース公演 「PAPER RUNNER」

小林賢太郎プロデュース公演 「PAPER RUNNER」
Array/ ポニーキャニオン
おすすめ度:
ランキング:6973
価格:¥ 2,886
発売日:2005-04-20
通常24時間以内に発送


こちらもオススメです。

  • 小林賢太郎プロデュース公演 「good day house」
  • 小林賢太郎プロデュース公演 「Sweet7」
  • 小林賢太郎プロデュース公演 「LENS」
  • KKP#5『TAKEOFF ~ライト三兄弟~』
  • Rahmens presents 『GOLDEN BALLS LIVE』 NAMIKIBASHI Satellite mix
小林賢太郎プロデュース公演 「PAPER RUNNER」

ユーザーによるレビュー

面白い!  (2008-10-06)

やっぱり面白いです。
前作ファンやラーメンズファンの人たちもニヤリとできる要素もあり見ていて楽しかったです。
ただ期待しすぎてたせいかちょっと物足りなかった気もします。

個人的に一番好きなSweet7と比べさせていただきますが、
Sweet7と比べると各キャラの設定が立っていない感じがあります。
確かに個性的なキャラ群ですがもっと分かりやすく、個性にインパクトがあってもよかったかと思います。
久ヶ沢さんがただのバカキャラになって地味になっちゃったりして残念です。

そう、分かってる。  (2007-09-27)

でもね、よったの。素直になれたの。
ストーリーは単純で、珍しくもなんともない。子供っぽくて、ありきたり。
でもね。
キャスト皆さんのテンションの高さ?伝えようとする勢いに、
私の心はこじ開けられちゃって、
仁さんのヒーローっぷりが、ダイレクトに「私」に届いちゃいました。

ま、そんなやつもいるってことで。

KKP4つの中では一番ドキドキしました。

では。

勢いのある絡み。  (2007-04-11)

漫画編集部の個性的な面々の絡みを楽しむ作品です。

これといって大きな展開はないので、その点は物足りなく感じました。

ただ、物凄いテンポでみんなが絡むのでその勢いで笑わされます。

個々のキャラは相当立っているので深く考えずに笑いたい時にはいいのでは。

小林賢太郎さんは本編には登場しませんが、最後の最後に登場して、しっかり笑わせてくれますよ。

THE・講評  (2006-03-08)


私極勝手且つ説明不足なTHE・講評。
自ずの重点5点から「■」で評価。
※MAX:5 / MIN:1

 1.笑いと見応え
  ■■■■□ /ププっ度
  ■■■□□ /がはは度
  ■■□□□ /一本とられた度
 2.キャスティング
  ■■■□□
 3.美 術
  ■■■■■
 4.音 響
  ■■□□□
 5.OPENING MOVIE
  ■■□□□
 =総合評価
  ■■■□□

唯我独尊・編集者。  (2006-02-09)

一言で言ってしまえば、ドタバタ・コメディーでしょうか?
なかなか凝った舞台に仕上がっています。
世間に向けて作品を発信するというのは、漫画であれ舞台であれ似通った部分があるのだと再実感しました。
作品中に「あんたら漫画か!?」という台詞が登場しますが、確かにその通りの作品です。漫画と現実とが上手くリンクされています。
漫画か現実か・・・いや、これは舞台か。な、作品です。

iPod LOVE

PHP Script by monom.jp / Powerd AWS4.0