Yi Camera本体を見てみる
本体サイズはGoPro HEROとほぼ同じ、小さくて軽量です。
レンズの横には電源ボタン、その上にはシャッターボタン、横にはWi-Fiボタンがあります。液晶が無いので、LEDの点灯で撮影モードや状態を把握し、詳細設定はスマホのアプリで行います。
マウンターは付属しないので、ハウジングケースやバッテリーと共に同時購入をオススメします。
本体サイズはGoPro HEROとほぼ同じ、小さくて軽量です。
レンズの横には電源ボタン、その上にはシャッターボタン、横にはWi-Fiボタンがあります。液晶が無いので、LEDの点灯で撮影モードや状態を把握し、詳細設定はスマホのアプリで行います。
マウンターは付属しないので、ハウジングケースやバッテリーと共に同時購入をオススメします。

Xiaomi YiCameraのファームウェアをアップデートするには、スマートフォンのアプリでFWをダウンロードしてWi-Fi経由でアップデートする方法と、Webサイトからダウンロードしたbinファイルを、YiCameraのmicroSDカードにコピーして行う方法の2通りがあります。
YiCameraを活用するにはどっちみちスマホが必要になるので、アプリからアップデートする方がメジャーかも?作業的にはどちらも同じくらいお手軽です。
これまで使用していたBluetoothヘッドホンが故障してしまったので、格安Bluetoothイヤホンの「QY7」を購入してみました。
このQY7というイヤホンは様々なメーカー?から発売されていて、なんだか怪しい製品ですが、実はそこそこ使えます。今回購入したのは、SoundPEATSとかいうメーカーのもの。BEATSじゃなくてPEATSなんですね・・・。ちなみにPEATの意味を調べると「泥炭(肥料)」と出ました。
Amazonサマーセールで購入した「Logicool Bluetoothキーボード K480」が届いたので、早速使ってみました。
開封してみた第一印象は、“結構デカイ”、そして“ちょっと重い”ということ。丁度、MacBookくらいのサイズ感で、手に持つと最近のキーボードとは思えない程ズシリとします。持ち運びにくい反面、膝の上に乗せた場合でも安定感があります。
米URBAN ARMOR GEAR社が発売する、iPhone 6 Plus用のタフネスケース「UAG-IPH6PLS 」を試してみました。
このUAGの保護ケースはiPhone 4/4sの頃からあり、iPhone / iPad向けのタフネスケースとしてはパイオニア的存在で、ご存じの方も多いと思います。
特長としては、柔らかい素材としてTPU、硬い素材としてポリカーボネートの2層構造で、軽量ながら耐衝撃性を実現。米軍採用品の選定に用いられる、アメリカ国防総省が定めた試験法規格 「MIL-STD-810G」をクリアしている人気のタフネスケースです。