povo 2.0でもau Wi-Fiスポットは使える、セットアップして自動接続しよう!

Povo2 auwi fi 01

auやUQ mobileを契約すると、無料で使えるau Wi-Fiスポット

実は、povo 2.0でも使うことができます。

povoはauのサービスとは切り離されているので、プロファイルのインストールが必要になりますが、セットアップ完了後は、以下のSSIDのau Wi-Fiスポットに自動接続されるようになります。

  • Wi2eap
  • au_Wi-Fi2

povo 2.0はギガ活をうまく活用することで、ほとんど無料で維持する事もできるのですが、さらにWi-Fiサービスも使えるなんて・・・っていうか、そもそもau Wi-Fiスポットはau Payを使っているau IDでログインすれば、誰でも使えるんでした。そりゃ、使えて当然だわ。

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iPhoneは手持ちで撮影の時代!カメラアプリ「FiLMiC Pro」に超強力な手ブレ補正が追加

FiLMiCPro Stabilization 04

ビデオ撮影アプリの「FiLMiC Pro」がアップデートされ、本来のiPhoneの手ブレ補正に加えさらに強力な手ブレ補正モードが追加されたので、実際に使ってみたところ、若干の癖はあるものの手ブレ補正機能は想像よりも強力かつ実用的で、かなりいい感じでした。

「FiLMiC Pro」の手ブレ補正は3種類あります。

1つはスタンダードで、iPhoneに標準で実装されているソフトウェアでの手ブレ補正(EIS)と一部のiPhoneに搭載されているセンサーシフト手ブレ補正(OIS)を使ったもの。

今回のアップデートではそれに加えて、新しくシネマティックシネマティック+が追加されています。

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iPhoneで撮影したビデオをMacに転送する最強の方法、最初からこれを使えば良かった!!

IPhonetoMac VideoFiles 04

もう、Macのイメージキャプチャは必要無い!?

iPhoneで撮影したビデオファイルをMacに転送する時だけに使用していたイメージキャプチャですが、M1 Macだと接続が安定せず「デバイスモジュールへの接続を開けませんでした。」となる場合もあれば普通に接続できる場合もあり、この不安定要素がちょっとしたストレスに感じていました。

かといってAirDropだと、保存フォルダはダウンロードに限定されていて、外部ストレージに保存したい時でもいちいちMac本体の内蔵ストレージを経由しなければならず、便利なのか不便なのか良くわからないという、iOS以降のAppleにありがちな機能面でのアレっぷりにさいなまれていましたが、このどうしようもない状況を打破できる解決方法が見つかりました!

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iCloud+のプライベートリレーが一部のアプリ動作に影響を与えるのはホントだった

Icloud privaterelay issue 02

iCloud+で利用できるようになったiCloudプライベートリレーは、インターネット接続時に生IPを隠してくれるので、Safariの利用時に限りVPN替わりに使うことも可能ですが、特定のサービスやサイトが正常に閲覧できなくなる可能性もあります。

以前、プライベートリレーを試した時には、Safariを利用した時は生IPアドレスが隠されましたが、サードパーティのブラウザでは生IPが出ていたので、Safariでしか機能していないとばかり思っていましたが、ちょっと違っていたようです。

それに気づいたのは、RSSリーダーアプリの「News Explorer」を使用している時でした。

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povo 2.0のデータ容量がモリモリ減った原因はスピードテストアプリだった

Speedtestapp bigdetausage 02

みるみるうちにデータ容量が減っていくpovo 2.0の謎が解明されました。

3GBをトッピングしたのに、わずか数日で残り1GBを切るほどまでデータ容量が減り、テザリングもしていないのに一体何に使ったのか謎でしたが、モバイル通信の統計をチェックすると原因が分かりました。

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