スマートフォン向けのYouTubeアプリが、現在視聴しているスマートフォンの状態に最も適した動画再生表示に対応することが発表されました。この新機能は、今後、数週間以内にアップデートで実装される見込みです。
YouTubeには、4:3の過去映像、16:9の映像、スマートフォンやタブレットで撮影した縦動画まで様々なアスペクト比やサイズの動画がアップロードされています。これまでは、その動画の最適な表示を行うには、まず全画面表示してスマートフォンを横または縦にする必要がありました。
スマートフォン向けのYouTubeアプリが、現在視聴しているスマートフォンの状態に最も適した動画再生表示に対応することが発表されました。この新機能は、今後、数週間以内にアップデートで実装される見込みです。
YouTubeには、4:3の過去映像、16:9の映像、スマートフォンやタブレットで撮影した縦動画まで様々なアスペクト比やサイズの動画がアップロードされています。これまでは、その動画の最適な表示を行うには、まず全画面表示してスマートフォンを横または縦にする必要がありました。
MicrosoftのiOS向けAIカメラアプリ「Microsoft Pix」に、新機能としてアート風の写真に加工できるスタイル機能が追加されました。
かなりPrismaっぽい機能ですが、スタイルの豊富さやデザイン性の高さはそこまでではありません。というか、ちょっとアートが過ぎるというかキモイのが多めとなっております。あくまでおまけ機能な感じ。

「小田急アプリ」に、小田急線新宿駅にある個室トイレの混雑・空室状況がリアルタイムで分かる機能が追加されています。
KDDIの開発した「IoTクラウド〜トイレ空室管理〜」によって実現したもので、個室トイレの扉に設置した開閉センサーからのデータによって、リアルタイムで空いている個室トイレが表示されるというもの。トイレの場所はもちろん、個室トイレの数まで表示してくれるので、急を要している状況ではかなり役立ちそうな感じ。

InstagramのiOSアプリに、指定した投稿写真をプロフィールの一覧表示から消すことができる機能「アーカイブ」が追加されました。
過去に投稿したものの削除するほどでもない微妙な写真など、プロフィールに表示したくない写真があれば、このアーカイブに突っ込むことで非表示にすることができます。

以前に告知されていた、iPhoneでLINEスタンプが作れるアプリ「LINE Creators Studio」がリリースされました。
LINEスタンプの作成から販売までが行えるアプリで、主な機能としては、カメラで撮影した写真やカメラロールの写真から切り抜いた画像でスタンプを作成したり、イラストを描いてスタンプを作成。制作したスタンプを審査申請して、LINE STOREやスタンプショップで販売できます。