
(image: Sonny Dickson
)
iPhone 17シリーズのダミーモデルの写真が公開されています。
金属プレートを旋盤で切削したもので、保護ケースメーカーからのものとみられますが、今回の注目点はカメラバンプとiPhone 17 Airのサイズ感です。
iPhone 17シリーズの本体デザインについては、これまでのリーク画像で明らかになっている通り、通常モデルのiPhone 17のみほぼ変更点はなく、それ以外のモデルはカメラユニットがカメラバーへと変更されました。

(image: Sonny Dickson
)
iPhone 17シリーズのダミーモデルの写真が公開されています。
金属プレートを旋盤で切削したもので、保護ケースメーカーからのものとみられますが、今回の注目点はカメラバンプとiPhone 17 Airのサイズ感です。
iPhone 17シリーズの本体デザインについては、これまでのリーク画像で明らかになっている通り、通常モデルのiPhone 17のみほぼ変更点はなく、それ以外のモデルはカメラユニットがカメラバーへと変更されました。

iOS 18.4より、iPhoneのデフォルトのマップアプリとして、Apple Maps以外のアプリを設定できるようになります。
たとえば、Googleマップをデフォルトのマップやナビアプリとして使うことができるわけです。これはEU規制によるもので、アプリストアの制限解除と同じくEUのiPhoneユーザーのみが恩恵を受けることになります。(2025年3月14日現在)

Appleは、今年後半にリリースするiOSやiPadOS、macOSのデザインを大幅に再構築する計画があるとBloombergが報じています。
大きなデザインの刷新は、iOS 19、iPadOS 19、macOS 16より導入されます。MacにおいてはmacOS Big Sur以来最大、iOSではiOS 7以来の大規模なデザイン変更となり、今年のアップデートは近年で最も注目されることになりそうです。

(image: iDeviceHelp)
今年の9月に登場するiPhone 17 Airは、薄型ボディになっているのが特長です。
最近の噂では、画面や本体のサイズはiPhone 17 Pro Maxと全く同じ6.9インチということで、現行モデルのiPhone 16 Pro Maxと同じサイズ感になると予想されます。ただ、薄型ボディということで、厚さは5.6mmと通常モデルよりも2mmほどスリムになります。

(image: @MajinBuOfficial)
iPhone 17シリーズの仕様について、すべてのモデルに「LTPO OLEDスクリーン」と「高密度スチールシェルバッテリー」が搭載されていると伝えられています。
Apple製品ではiPhone 16 Proモデルに搭載されている「Super Retina XDRディスプレイ」がLTPO OLEDスクリーンとして、120Hzのリフレッシュレートに対応しています。