
Appleが、スマートフォンよりも大きなディスプレイの折りたたみ式デバイスに関する特許を新しく取得しています。
米国特許商標庁 (USPTO) によると、新たに公開された特許文書では、「フレキシブルディスプレイを備えたデバイス」のヒンジ部分に関する特許として、表面のガラスやエラストマー素材を継ぎ目なく曲げることができる独自のヒンジ構造が掲載されています。

Appleが、スマートフォンよりも大きなディスプレイの折りたたみ式デバイスに関する特許を新しく取得しています。
米国特許商標庁 (USPTO) によると、新たに公開された特許文書では、「フレキシブルディスプレイを備えたデバイス」のヒンジ部分に関する特許として、表面のガラスやエラストマー素材を継ぎ目なく曲げることができる独自のヒンジ構造が掲載されています。

(image: @SonnyDickson)
iPhone 17シリーズのCADレンダリング画像や保護ケースメーカーからの製品写真がリークされ、全ラインナップの本体デザインがほぼ確定しました。
iPhone 17シリーズのデザインにおける注目ポイントは、カメラユニットの形状です。

4月に正式リリースされるiOS 18.4、iPadOS 18.4、macOS Sequoia 15.4のアップデートより、いよいよ日本でもApple Intelligenceが使えるようになります。
さらに、4月のアップデートではApple Vision ProでもApple Intelligenceが利用できるようになります。

ワイモバイルでiPhone 15の端末価格が値引きされました。
今回、値引きされたのは128GBモデル。
通常価格から21,600円割引された85,680円で購入することができます。

iPhone SEの代わりに低価格モデルとして登場したiPhone 16eですが、世界中のiPhoneユーザーからは価格設定について「高い」という意見が噴出しています。
米国での価格は599ドル〜、日本での価格は99,800円〜となっていて、円安の日本では高すぎるというのは実感しますし、iPhone 16との価格差が2万円ほどでありながら、省かれた機能(超広角カメラ、MagSafe、超広帯域チップ、センサーシフト手ぶれ補正)が多いため、あえてこのモデルを選ぶメリットは少ないなというのがありますが、海外でもあまり評判はよろしくありません。