
(image: iDeviceHelp)
今年の9月に登場するiPhone 17 Airは、薄型ボディになっているのが特長です。
最近の噂では、画面や本体のサイズはiPhone 17 Pro Maxと全く同じ6.9インチということで、現行モデルのiPhone 16 Pro Maxと同じサイズ感になると予想されます。ただ、薄型ボディということで、厚さは5.6mmと通常モデルよりも2mmほどスリムになります。

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今年の9月に登場するiPhone 17 Airは、薄型ボディになっているのが特長です。
最近の噂では、画面や本体のサイズはiPhone 17 Pro Maxと全く同じ6.9インチということで、現行モデルのiPhone 16 Pro Maxと同じサイズ感になると予想されます。ただ、薄型ボディということで、厚さは5.6mmと通常モデルよりも2mmほどスリムになります。

(image: @MajinBuOfficial)
iPhone 17シリーズの仕様について、すべてのモデルに「LTPO OLEDスクリーン」と「高密度スチールシェルバッテリー」が搭載されていると伝えられています。
Apple製品ではiPhone 16 Proモデルに搭載されている「Super Retina XDRディスプレイ」がLTPO OLEDスクリーンとして、120Hzのリフレッシュレートに対応しています。

Appleが開発中の折りたたみiPhoneの価格は、2,000ドル〜2,500ドルとかなりの高額になる?
アナリストのMing-Chi Kuo氏の予想レポートによると、折りたたみiPhoneの発売は2026年になると予想されていて、今現在のドル円レートとはまた異なっているかもしれませんが、日本では20万円台後半〜30万円台という価格になると予想され、スマートフォンとしては最高級グレードのモデルになります。

3月12日より発売される、2025年モデルの iPad 11 と M3 iPad Air の予約受付がAmazonでも開始されています。
iPad 11はA16チップを搭載、Apple Intelligtenceには非対応ですが、前モデルから価格据え置きの58,800円で128GBストレージからとなり、お買い得感がアップしました。

新しく発売された iPad 11 (A16) は、iPad 10 と比べてどこが変わった?
Appleのサイトから主要スペックをチェックすると、iPad 10からiPad 11への変更点は、A16チップになったこと、最小ストレージモデルが64GBから128GBに変わったこと、ディスプレイが10.9インチから11インチへと変更され、Bluetoothが5.2から5.3に変わっているくらいで、そこまで大きなアップデートはありません。