
iPhone 6の内蔵ストレージに使用される、NAND Flashメモリの供給元リストが流出しています。
それによると、iPhone 6のストレージ容量は16GB / 64GB / 128GBの3種類で、32GBは欠番となるようです。 製造メーカーはそれぞれ異なり、16GBは東芝と韓国Hynix、64GBは東芝と韓国HynixとSandisk、128GBは東芝。
是非、東芝製に当たりたいところですが・・・。
- Source gforgames.com

iPhone 6の内蔵ストレージに使用される、NAND Flashメモリの供給元リストが流出しています。
それによると、iPhone 6のストレージ容量は16GB / 64GB / 128GBの3種類で、32GBは欠番となるようです。 製造メーカーはそれぞれ異なり、16GBは東芝と韓国Hynix、64GBは東芝と韓国HynixとSandisk、128GBは東芝。
是非、東芝製に当たりたいところですが・・・。

あの任天堂が、iOSゲーム市場に参入するのではないかと中国メディアが報じています。
それによると、ここ数年続いている赤字を埋めるために、任天堂はiPad向けに「ポケモン」のトレーディングカードゲームをリリースするという話です。が、ポケモンといえば、すでに「ポケモン図鑑」がiOSアプリとしてリリースされていますし、この報道はどうやら、任天堂とは別会社にあたる株式会社ポケモンがiOSゲームに参入するというだけのようです。

5.5インチのiPhone 6、「iPhone 6L」のリアシェルの写真がリークされています。
4.7インチモデルとの比較写真で、その大きさの違い(特に横幅が広い)がよく分かります。

「iPad Air 2」には2GBのRAMが搭載されるという噂が、台湾のサイトTechNewsから出ています。
それによると、iPadの次期モデルである「iPad Air 2」と「iPad mini Retina 2」のうち、RAMが増量されるのは「iPad Air 2」のみで、いきなり前モデルの2倍となる2GBのRAMが搭載されるといいます。(「iPad mini Retina 2」は1GBのまま変更無し)
iOS 8では分割スクリーンのマルチタスキング機能が搭載されることになっており、必要とされるメモリ量が増えることが予想されます。そこで、ハイエンドモデル扱いの「iPad Air」のRAMが2倍に増量されるというのは、当然の結果なのかもしれません。
流出しているiPhone 6(4.7インチ)のパーツ類を全て組み合わせた写真がリーク。
フロントパネル、ボトムケース、ボタン類、コネクタ類を組み合わせた物で、ほぼ完成形のiPhone 6を拝むことができます。