USBコネクタ側にリバーシブル端子を搭載した、新しいLightningケーブルの写真がリークされています。
このリバーシブルコネクタは“Type-Cコネクタ”と呼ばれるもので、先日、仕様策定が完了したばかりの新規格。裏表どちらでもUSBポートに差し込むことができるようになっており、これが普及すれば、現行のUSBコネクタよりもかなりユーザーフレンドリーな使用が可能になります。
USBコネクタ側にリバーシブル端子を搭載した、新しいLightningケーブルの写真がリークされています。
このリバーシブルコネクタは“Type-Cコネクタ”と呼ばれるもので、先日、仕様策定が完了したばかりの新規格。裏表どちらでもUSBポートに差し込むことができるようになっており、これが普及すれば、現行のUSBコネクタよりもかなりユーザーフレンドリーな使用が可能になります。
iPhone 6(4.7インチ)に搭載されるとされる、バッテリーユニットのリーク写真が出ました。
それによると、スタンダードモデルとなるiPhone 6(4.7インチ)のバッテリー容量は「1810mAh / 6.91Whr / 3.82V」。iPhone 5は1440mAh、iPhone 5Sは1560mAhときての1810mAhですから、妥当な進化といえそうです。
ちなみに、先にリークされたハイエンドモデルのiPhone 6Lのバッテリー容量は、「2915mAh」であることが明らかになっています。
台湾メディアの林檎新聞ことAppleDailyが、iPhone 6のロジックボードやバッテリーといった、これまで不出だったパーツ類のリーク記事を掲載しました。
その記事のポイントをまとめたのが、以下の4点です。
iPhone 6のフロントパネルやボタン類を、マクロ撮影した詳細写真がリークされています。
フレキシブルケーブルにもAppleロゴ。

流出したiPhone 6のカメラレンズリングとAppleロゴパーツを、ボトムケースに組み込んだ写真がSonny DicksonのTwitterで公開されました。
それによると、カメラレンズ部分はやはり噂通り、iPod touch 5thの様なリング部分が若干突出した取り付けになるようです。ただ単にスペースの都合上なのか、それとも(後付けレンズが取り付けやすいといった)何らかのメリットがあるのか?