Apple純正のバッテリー内蔵iPhone 6sケース「Smart Battery Case」の分解レポートが、iFixitによってアップされています。
気になるバッテリー容量は 1,877 mAh / 3.8V で、「iPhone 6s」の内蔵バッテリー(1715 mAh / 3.8V)よりも若干容量が多め。バッテリーユニット自体はコネクタ式で交換可能ですが、取り出すためにはマイクロファイバーの内張を切り取ってはがす必要があり、基本的には使い捨ての製品となっています。
Apple純正のバッテリー内蔵iPhone 6sケース「Smart Battery Case」の分解レポートが、iFixitによってアップされています。
気になるバッテリー容量は 1,877 mAh / 3.8V で、「iPhone 6s」の内蔵バッテリー(1715 mAh / 3.8V)よりも若干容量が多め。バッテリーユニット自体はコネクタ式で交換可能ですが、取り出すためにはマイクロファイバーの内張を切り取ってはがす必要があり、基本的には使い捨ての製品となっています。
Appleより、純正のバッテリー内蔵式iPhone 6sケース「iPhone 6s Smart Battery Case」が登場しました。Apple純正品としてのバッテリー内蔵式iPhone保護ケースはこれが初めてとなります。
カラーはホワイト / ブラックの2色展開で、価格は11,800円(税別)。

代々木公園の芝生っぽいiPhoneケース「Shibaful」に、あずまきよひこの漫画「よつばと!」がコラボしたiPhone 6/6sケース「Shibaful ダンボー / よつばver.」が新登場しました。
某モバイルバッテリーでお馴染みの“ダンボー”と“よつば”がデザインされた2種類あり、見て良し触って良しの保護ケース。構造上、埃が付きやすいという弱点があるので日々のお手入れは必須ですが、それが逆に所有感に繋がるかも。
価格はどちらも5,292円(税込み)です。

海外サイトで販売されている「Neverdrop」。
持ち手としてフィンガーストラップが装着されているiPhone 6/6sケースです。
iPhoneも大型化してきて、ケースが幾らグリップしようが油断するとスルっと落としそうになることがあったりするので、こういう持ち手があるだけで安心感が違いますね。
ケースデザインはシンプルでヒモのカラーリングがワンポイントになっているのも、実用ツールっぽくて良さげ。
スマホやゲーム機などのガジェット類にカラー加工を施してくれるカスタムショップのColorWareが、Appleの初代PC「Apple IIe」をモチーフにした「Retro iPhone 6s / 6s Plus」を25台限定で販売しています。