- AppStore Blur - Create Custom Wallpapers (無料)
フォトアルバムの写真から、モーションブラーを効かせた壁紙を簡単に作ることができるiOSアプリ。
普通の写真などをそのままiPhoneやiPadの壁紙にすると、アプリのアイコン文字が非常に見難くなっちゃいますが、これでぼかした画像だといい感じにお上品で、アプリアイコンが引き立つ壁紙が作れます。
フォトアルバムの写真から、モーションブラーを効かせた壁紙を簡単に作ることができるiOSアプリ。
普通の写真などをそのままiPhoneやiPadの壁紙にすると、アプリのアイコン文字が非常に見難くなっちゃいますが、これでぼかした画像だといい感じにお上品で、アプリアイコンが引き立つ壁紙が作れます。
UIのアジャストメモリから、ズームや色温度の変更が簡単に行えるiPhone / iPad向けカメラアプリの「Blux Camera」。
チルトシフト(ぼかし)やコントラストの調節、複数のフィルター効果や撮影モードにも対応しており、それらの効果をリアルタイムで確認しながらの撮影が行えます。チルトシフトやフィルターを使用した撮影した写真でも、解像度はそのまま 3264 x 2448 px で出力されるので、標準カメラアプリの代替アプリとして使うのもいいかもしれません。
iOS版Dropboxが、バージョン3.0にメジャーアップデート。
UIデザインがiOS7スタイルに刷新された他、AirDrop対応になり、ファイルをMacやiOSデバイスへワイヤレスで送信できるようになっています。(iOS:AirDrop の使用 / OS X)
こちらは、iOS 7.0以降のみアップデートが可能です。
あらゆる文書をカメラで撮影して、画像ファイルとして保存・管理できるスキャナーアプリ。
画像化した文書は、そのまま(またはzipファイルにまとめて)、Dropbox, Google Drive, Evernote, SkyDrive, boxなどにアップロードすることができます。
ファイル形式はpdf / jpg。
メール、AirDrop、AirPrintにも対応してます。
NTTドコモより、音声認識アプリの「しゃべってコンシェル」がiPhoneアプリとして登場しました。キャリアを問わないので、auやソフトバンクのiPhoneでも使うことができます。
Siriとは違って他のアプリを起動したりはできませんが、電車の乗り換え案内や天気予報を調べたりといった実用的な機能は備わっています。(その他、しゃべコンの詳しい機能については公式サイトをご覧下さい。)