密かにめちゃめちゃ使える動画デコアプリ「Vimo」が登場!
撮影した動画またはカメラロールの動画を読み込んで、コミカルに動くスタンプを動画に配置できるというアプリ。何がスゴイかというと、1080p@60fpsの動画をそのままにスタンプを追加して動画として出力できるというところ。
密かにめちゃめちゃ使える動画デコアプリ「Vimo」が登場!
撮影した動画またはカメラロールの動画を読み込んで、コミカルに動くスタンプを動画に配置できるというアプリ。何がスゴイかというと、1080p@60fpsの動画をそのままにスタンプを追加して動画として出力できるというところ。
高機能な電卓アプリ「Calcbot」のバージョン2.0がリリース。
今回のバージョンアップにより、有料アプリから無料アプリ(課金有り)となったことで、誰でもインストールして使えるようになりました。
主な変更点としては、iOS 8.1に最適化されたことと、iCloudを介してMac版Calcbotとのデータ同期に対応したことが挙げられます。
200円のアプリ内課金を行うことで、単位変換機能に200の新しい単位が追加される他、デザインテーマの追加、無限の計算履歴の保存機能などが追加されますが、基本的には課金無しで使えるアプリです。

たったの100円で、1000種類ものユニークなフィルターが使い放題のオシャンティーなカメラアプリ。フィルターだけじゃなく、ファンキーなフレームも用意されています。

iOS版「Drpobox」が、バージョン3.7へのアップデートによりiOS 8のAction Extensionに対応。各種アプリからDropboxに直接ファイルを保存 / アップロードできるようになりました。
設定方法は、各種アプリの 共有ボタン > 開く > その他 から「Dropboxに保存」をオンにするだけ。以降は、ファイルの共有メニューからDropboxに保存を選べば、そのファイルを直接Dropboxにアップロードすることができます。保存先のフォルダを指定してアップロードすることもできるので、アップロード後に整理する手間も省けます。

あらゆる画像をローポリゴンアートに変換できるiOSアプリ「Trigraphy」。
4種類のスタイルと線の有無が選択できます。
アプリは無料で使えますが、ウォーターマーク付きと解像度が800x600までという制限があり。アプリ内課金200円で解除すると2560x2560の解像度とウォーターマーク無しになります。
同様のポリゴンアートアプリには「PolyGen」がありますが、こちらは切り抜き無しで画像をフルに変換できるのが特長です。