
iPhone 16より導入されたカメラコントロールボタン。サイドボタンの下に配置されているボタンを使って、「カメラ」を起動して撮影したり、設定を変更することができるまさにカメラアプリ専用のボタンとなっていますが、このカメラコントロールボタンが9月に登場するiPhone 17シリーズで最後になる可能性があると噂されています。

iPhone 16より導入されたカメラコントロールボタン。サイドボタンの下に配置されているボタンを使って、「カメラ」を起動して撮影したり、設定を変更することができるまさにカメラアプリ専用のボタンとなっていますが、このカメラコントロールボタンが9月に登場するiPhone 17シリーズで最後になる可能性があると噂されています。

(image: Majin Bu)
Apple純正のiPhone 17 ケースの1つとして発売される製品には、FineWoven に代わる革新的な素材として合成繊維が用いられていると言われています。
有力リーカーのMajin Bu氏によると、合成繊維はFineWovenよりも耐久性があり、グリップ力も向上しているとのことで、「摩耗する」とか「手の脂で染みができて汚らしい」など色々と評判の悪かったFineWovenに取って代わる新素材として期待されます。

2026年の春に登場する予定の低価格モデルiPhone 17eは、iPhone 16eから大きなアップグレードがないとみられていましたが、最新のリーク情報によると、iPhone 17eのディスプレイはノッチではなくDynamic Islandを搭載するディスプレイに変更されるということです。

iPhoneに搭載されているA18 Proチップを搭載した低価格モデルのMacBookについて、12.9インチディスプレイで599ドル〜699ドルの価格帯で2025年後半〜2026年の初めにかけて登場すると報じられましたが、登場時期についてはさらに先になる可能性があるという話が出ています。

こちらは、薄型モデルのiPhone 17 AirとGalaxy S25 Edgeの比較写真。
どちらも最新の薄型モデルということで、デザインもサイズも大きくは変わりませんが、こうやって並べて比較すると、iPhone 17 Airの方はボタンギリギリまで薄さを追求していることがわかります。