Appleサポートを装ったスパムメールが届いていました。
スパムっていうかフィッシング詐欺メール?っていうやつです。
差出人は「Appleサポート」で、件名は「誰かがあなたのアカウントにログインしています」というもので、“あなたの身元を確認するにはここをクリック”といってリンクを踏ませようとしていますが、本文をよく見ると日本語がおかしいのでバレバレっていう。
Appleサポートを装ったスパムメールが届いていました。
スパムっていうかフィッシング詐欺メール?っていうやつです。
差出人は「Appleサポート」で、件名は「誰かがあなたのアカウントにログインしています」というもので、“あなたの身元を確認するにはここをクリック”といってリンクを踏ませようとしていますが、本文をよく見ると日本語がおかしいのでバレバレっていう。

本日、9月26日(火)より正式リリースされた「macOS High Sierra」 。
2009年後半以降に登場したMacをサポートし、Mac App Storeから無料アップデートできます。
目玉機能としては、フラッシュストレージでファイルの処理が高速化する新フォーマットの「APFS」がありますが、Fusion DriveやHDDをシステムドライブにしている場合は使えません。また、フォーマットを変更する場合は、アップデートでコケたりする可能性もあるので、できるだけクリーンインストールした方が良さそう。

Macを人質にとって身代金を要求する手口が、Twitterで複数報告されています。
寝ている間にMacがロックされ、解除するために50ドル相当のビットコインを要求してくるという手口で、よくあるランサムウェアではなく、iCloud.comの普通の機能を利用したもの。なので、マルウェア対策を行っていても被害にあう可能性があります。
報告によると、Apple IDの2段階認証設定を行っていても無駄だったということです。
一体どういうことなのでしょうか?

Appleが、9月12日に新製品発表イベントを開催することを正式に告知しました。
イベントは、新社屋のApple Park内にあるスティーブ・ジョブズシアターにて、現地時間9月12日の午前10:00より開催されます。日本では、9月13日(水)の午前2:00から。
追記:2017/09/01 22:41 スペシャルイベントの公式サイトが公開されました。

Apple専用のバッジリーダーA1846の写真が、連邦通信委員会FCCによって明らかにされました。
バッジリーダーはNFCやBluetoothを搭載しており、社員IDをNFCで認証して制限区域のドアロックを解除する装置。このA1846は市販の物とは違いApple専用にカスタマイズされていて、Appleの新社屋「Apple Park」に設置されるとみられています。