
この秋に正式リリースされるmacOSの最新バージョン「macOS High Sierra 10.13」に対応するMacの種類をまとめました。
互換性に変更は無く、現在の「macOS Sierra 10.12」に対応しているモデルと同じ。以下のモデルで「macOS High Sierra」にアップグレードすることができます。

この秋に正式リリースされるmacOSの最新バージョン「macOS High Sierra 10.13」に対応するMacの種類をまとめました。
互換性に変更は無く、現在の「macOS Sierra 10.12」に対応しているモデルと同じ。以下のモデルで「macOS High Sierra」にアップグレードすることができます。
Kaby Lakeを搭載した「iMac」「MacBook」「MacBook Pro」が発表されました。
「MacBook Air」については、1.8GHzのプロセッサを搭載したアップデートに留まっており、これまでの噂通り、1〜2年後にはモデル落ちするものと予想されます。

ハイエンドなMacとして「iMac Pro」が、今年の12月に発売されることが発表されました。価格は4,999ドルから。
Foxconn関係者からリークされた情報通り、黒いカラーが印象的なiMacで、キーボードやマウスなど一式が黒くなっています。ワークステーションを連想させるカラーですが、スペックも価格もワークステーションそのもの。OSは「macOS High Sierra」(この秋リリース予定)が搭載されます。

Foxconn insiderを名乗る人物が、今後12ヶ月の間に発売されるAppleの新製品についての情報を、海外の掲示板サイトRedditに書き込んでいます。
その内容は、ARスマートメガネの「Apple Glass」、Siri搭載「スマートスピーカー」新設計になった新型「iMac」と「MacBook」、「iPhone 8」に関するもの。

来週開催されるWWDC 17にて発表予定とされる、新型「MacBook Pro」や「iPad Pro」のモデル番号がリークされています。
まず、mac OS 10.12を搭載しているデバイスとして掲載されているモデルが5つ確認できますが、これらは13インチと15インチの新型「MacBook Pro」、12インチの新型「MacBook」、アップデートされた「MacBook Air」のものだとみられます。