
台湾のDAMTOYSより、かなりリアルなスティーブ・ジョブズのアクションフィギュアが発売されます。
ジョブズのアクションフィギュアとしては、ホットトイズからも登場していますが、宣材写真を見た感じでは、こちらの方がより細かく作り込まれている印象を受けます。

台湾のDAMTOYSより、かなりリアルなスティーブ・ジョブズのアクションフィギュアが発売されます。
ジョブズのアクションフィギュアとしては、ホットトイズからも登場していますが、宣材写真を見た感じでは、こちらの方がより細かく作り込まれている印象を受けます。

「iMac Pro」にはA10 Fusionチップが搭載されることが判明しています。
これは、Touch Barを動作させる「BridgeOS」の最新バージョン2.0が公開されたことで明らかになったものです。最新の「MacBook Pro」には、Touch Barを制御するためにARMアーキテクチャのカスタムチップであるT1チップが搭載されていますが、Apple Aチップが搭載されるのはMacとしては初めてのこと。

2013年以降に発売された「MacBook」と「MacBook Pro」において、ディスプレイの反射防止コーティングが剥がれる問題に関する無償修理プログラムが、さらに延長されました。
これまで、無償修理の対象となるのは2012年6月〜2017年10月16日までの期間に購入したもの、または購入日から3年以内のものでしたが、さらに1年延長され、4年以内までなら無償でディスプレイを交換してもらえるようになっています。
ディスプレイのコーティングが剥がれについて、無償修理の対象となる機種は以下の通りです。

Appleが、iOSとmacOSユーザーがよく使用している絵文字のトップ10を発表しています。
これは、iOSやmacOSで解析データの送信に協力しているユーザーから得られたデータを基に、こういうことができますよ〜という1例で発表されたものです。それによると、一番使用されている絵文字は「笑い泣き(泣き笑い)のフェイスマーク」でした。
しかも、ダントツで!

Appleが、2017年第4四半期の業績を発表しました。
売上高は526億ドルと、前年同期比で12%増えました。これは、第4四半期の売上高として過去最高となります。すべての製品カテゴリーにおいて、前年同期を上回る数字を達成したということです。
「iPhone X」の発売後となる2018年第1四半期の業績については、売上高として840億ドル〜870億ドルになることが予想されています。