
Macを人質にとって身代金を要求する手口が、Twitterで複数報告されています。
寝ている間にMacがロックされ、解除するために50ドル相当のビットコインを要求してくるという手口で、よくあるランサムウェアではなく、iCloud.comの普通の機能を利用したもの。なので、マルウェア対策を行っていても被害にあう可能性があります。
報告によると、Apple IDの2段階認証設定を行っていても無駄だったということです。
一体どういうことなのでしょうか?

Macを人質にとって身代金を要求する手口が、Twitterで複数報告されています。
寝ている間にMacがロックされ、解除するために50ドル相当のビットコインを要求してくるという手口で、よくあるランサムウェアではなく、iCloud.comの普通の機能を利用したもの。なので、マルウェア対策を行っていても被害にあう可能性があります。
報告によると、Apple IDの2段階認証設定を行っていても無駄だったということです。
一体どういうことなのでしょうか?

Appleが、9月12日に新製品発表イベントを開催することを正式に告知しました。
イベントは、新社屋のApple Park内にあるスティーブ・ジョブズシアターにて、現地時間9月12日の午前10:00より開催されます。日本では、9月13日(水)の午前2:00から。
追記:2017/09/01 22:41 スペシャルイベントの公式サイトが公開されました。

Apple専用のバッジリーダーA1846の写真が、連邦通信委員会FCCによって明らかにされました。
バッジリーダーはNFCやBluetoothを搭載しており、社員IDをNFCで認証して制限区域のドアロックを解除する装置。このA1846は市販の物とは違いApple専用にカスタマイズされていて、Appleの新社屋「Apple Park」に設置されるとみられています。

Adobe Flashがとうとう廃止されることになりました!
Adobeの発表によると、Flash Playerの配布やアップデートは2020年末まで行われるということですが、実質的にはそれまでに移行が進むことになります。
「Safari / Webkit」「Firefox」「Chrome」「Edge」といった主要なWebブラウザでは、インタラクティブコンテンツの表示が、これまでのFlashプラグインから「HTML5」「WebGL」「WebRTC」「WebAssembly(wasm)」といったフォーマットに移行されます。

Appleが、新しく追加予定のUnicode10.0 絵文字のプレビューを発表し、新しく追加される絵文字のビジュアルが一部公開されています。
Unicode 10.0 絵文字では、56種類の絵文字が実装されました。
嘔吐顔や星目顔、頭噴火顔などの顔シリーズの他に、授乳中のママ、ヨガで瞑想、T-REX、ゾンビなどのビジュアルを確認することができます。