
新しい「Mac mini (Late 2014)」のメモリは、ユーザーによる交換・増設ができないことが判明しました。新しいMac miniのメモリを増設するには、AppleStore購入時のオプションで選択するのみとなります。

新しい「Mac mini (Late 2014)」のメモリは、ユーザーによる交換・増設ができないことが判明しました。新しいMac miniのメモリを増設するには、AppleStore購入時のオプションで選択するのみとなります。
「Mac mini」と「iMac Retina 5K」の2機種の発表に合わせて、「OS X Yosemite」がリリース。
無料でアップグレードすることができます。
OS X Yosemiteではデザインが刷新されiOSライクになっただけではなく、iOSとの連携も強化されていて、iPhoneにかかってきた電話をMacで受けられたり、Phoneの携帯電話回線を使ってネットができる「Instant Hotspot」機能などが追加されました。

Appleが、iBookコンテンツの「iPad User Guide For iOS 8」のスクリーンショットに、今夜発表予定の「iPad Air 2」と「iPad mini 3(iPad mini Retina 2)」のスクリーンショットを誤って掲載していました。
公開されていたスクリーンショットには、詳しいスペックなどは掲載されていなかったものの、これまで未定だったiPad mini 3の存在が明らかになった他、Touch IDの搭載とカメラのバーストモード(iPad Air 2のみ)など一部の新機能が記載されていました。ネット上で話題になってからスクリーンショットはすぐ訂正されましたが、もはや後の祭り。

10/16に開催されるAppleスペシャルイベントについて、メディア関係者への招待状が送られたようです。招待状には、Mac 30周年のロゴマークの一部分が使用されており、Macに関係する発表が行われる事をうかがわせます。
発表が予想されているものは、昨日、モックアップ写真がリークされた「iPad Air 2」に加えて、5K Retinaディスプレイ搭載の「iMac 27インチ」、リフレッシュされた「Mac mini」、「OS X Yosemite」とiOS 8で使える決済システム「Apple Pay」など。

ロシアのビットコインに関するフォーラムbtcsec.comに、Gmailのアドレスとパスワードが約500万件掲載されたtxtファイルがアップされたことから、大量流出が発覚しました。(txtファイルは104MBもの大容量で、7zに圧縮されてアップ)
Gmailの世界全体のユーザー数から考えると500万件という数は決して多くはありませんが、Gmailのユーザー名とパスワードが第三者に知られると、Googleアカウントを使用する全てのネットサービスに不正ログインされる恐れがあり、緊急の対策が必要です。
対策方法として、まず、流出リストとの照合を行います。