
「iPad mini」と「MacBook Pro (Retina) 13インチ」が発表される予定となっている10月23日の発表イベントにて、さらに、新型「Mac mini」も発表されるという話がでています。

「iPad mini」と「MacBook Pro (Retina) 13インチ」が発表される予定となっている10月23日の発表イベントにて、さらに、新型「Mac mini」も発表されるという話がでています。

10月23日に開催される発表イベントでは、注目の「iPad mini」と共に、「MacBook Pro Retinaディスプレイモデル」の13インチモデルが発表されるという話。
価格は、15インチモデルが非Retinaの3万円アップですから、13インチのRetinaだと13万2,800円前後になるのでしょうか。

2006年製の初代「Mac mini」のメモリ(最大2GB)を4GBに増設し、さらにはMac OS X Lionまでインストールするという方法が、海外フォーラムに掲載されています。

Time Machineでのバックアップに長い時間がかかる問題を解消した「Mac OS X 10.7.5 追加アップデート」がリリースされました。
先日、差分バックアップなのに何故か25GBとか表示されて、何時間も待たされて、結局バックアップを断念するという出来事があったのですが、どうやらタイムリーな不具合だったようです。
OS X Lionユーザーは速攻でアップデートしましょ。

Hardmac.comによると、「MacBook Pro (Retina)」の内部には、水没センサーが10個設置されているそうです。
水没センサーは水に触れると変色し、保証の対象外の証拠となります。
(実際には水没していなくても変色しているとアウト)
MacBook ProやMacBook Airにも水没センサーが8個設置されていますが、それよりも2個増えており、ユーザーはこれまでより水気には注意が必要となります。