4.7インチ iPhone 6のフロントパネルがパーツ単体で出回っているようで、その耐久テスト動画がYouTubeに続々とアップされています。
今回のフロントパネルには、例の“サファイアガラス”が採用されているということで、その耐久性の高さが期待されていました。噂では、ハイエンド扱いの5.5インチモデルのみに採用されるという話もありましたが、4.7インチモデルにもしっかり採用となるようです。
4.7インチ iPhone 6のフロントパネルがパーツ単体で出回っているようで、その耐久テスト動画がYouTubeに続々とアップされています。
今回のフロントパネルには、例の“サファイアガラス”が採用されているということで、その耐久性の高さが期待されていました。噂では、ハイエンド扱いの5.5インチモデルのみに採用されるという話もありましたが、4.7インチモデルにもしっかり採用となるようです。

(Photo: Nicolàs Aichino)
中華サイトのChina.comが、「iPhone 6」は9/15に発表され、9/25より販売開始されると伝えています。
また、販売価格についても言及されており、それによると、4.7インチのiPhone 6は5,288元(約8万6,900円)、5.5インチのiPhone 6(iPhone Air)は5,998元(約9万8,600円)とのことです。
ハイエンドモデルといわれていた5.5インチですが、4.7インチとの価格差は1万円ちょっとなんですね。

iOS 8では、Touch IDがサードパーティ製アプリでも利用できるようになります。
パスワード管理アプリの「1Password」が、Touch IDに対応するベータ版を開発中で、今回、そのデモンストレーション動画がVineに投稿されました。
これまでは起動時にマスターパスワードを入力して認証を行っていましたが、iOS 8では、Touch IDで指紋認証をするだけで起動することができるようになります。
この他に、iOS版でもデスクトップ版と同じように、Safariから拡張機能という形で1Passwordを起動することができるようになるようです。

日本のApple Storeにて、SIMフリー版の「iPad mini Retina」と「iPad Air」の取り扱いが開始しました。
SIMフリー版は、契約済みのnano-SIMカードを差し込むだけで、キャリアを限定せずにデータ通信が利用することができるWi-Fi + Cellularモデル。Wi-Fiモデルよりもリセールバリューが高いので、1~2年使用して、モデルチェンジの際にヤフオクなどで売却すれば、そこそこの高値で売り抜けることができそうです。

セキュリティアップデートを含む「iOS 7.1.2」と「Apple TV 6.2」がリリースされました。
内容は以下の通りです。