
Appleは、128GBという大容量ストレージを内蔵した「iPad 4」を、2月5日から発売することを発表しました。
ストレージ容量以外はこれまでの「iPad 4」と全く同じで、RetinaディスプレイにA6Xプロセッサを搭載、Wi-FiモデルとWi-Fi + Cellularモデルの2種類。価格はWi-Fiモデルが6万6,800円、Wi-Fi + Cellularモデルは7万7,800円。

Appleは、128GBという大容量ストレージを内蔵した「iPad 4」を、2月5日から発売することを発表しました。
ストレージ容量以外はこれまでの「iPad 4」と全く同じで、RetinaディスプレイにA6Xプロセッサを搭載、Wi-FiモデルとWi-Fi + Cellularモデルの2種類。価格はWi-Fiモデルが6万6,800円、Wi-Fi + Cellularモデルは7万7,800円。
iLoungeにて、噂になっている「廉価版iPhone」の詳細が掲載されています。
これまでの噂で明らかになっているものとして、ポリカーボネートの外装などが挙げられますが、その他には以下のような特徴があるようです。
中国のiPadアクセサリメーカーから、「iPad 5」の物と思われる外装パーツの写真がリークされました。
iPad miniをそのまま大きくしたようなデザインで、さしあたって目新しい部分は見当たらず、これといってコメントのしようがない物となっていますが、気になるのは発表・発売時期です。

iOS 6.1アップデートがリリースされました。
このアップデートの主な機能向上と修正点は以下の通りです。
2012年のiOSデバイスパーツリークで注目されたnowhereelse.frに、「iPhone 5S」と「iPhone 6」の物というスピーカー部品のリーク写真が数枚掲載されました。