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AnandTechというサイトで、4種類のスマートフォン(iPhone 3G S、iPhone 3G、PalmPre、T-Mobile G1)の速度を比較したデータが掲載されています。上記の表は、Wi-Fi接続での各種Webサイトの描写速度を計測して比較したものです。
これを見ると、iPhone 3GとiPhone 3G Sでは、iPhone 3G Sの方が約2倍ほど速くサイトが表示されるということがわかります。「最大2倍速い」という宣伝文句に偽り無しということが証明されました。流石、最新機種。
描写速度を比較した動画もありました。
これを見ると一目瞭然でその違いが分かります。

6/18から提供開始予定だったiPhone OS 3.0へのアップデートが、予定通りリリースされました。
この他、iTunesには「iPhoneのバックアップを暗号化」と「メモを同期」の項目が新しく追加されています。

ソフトバンクが6月26日発売予定のiPhone 3G Sの予約について発表しました。
それによると、予約は全国のソフトバンクショップで6月18日(木)から25日(木)までの期間中のみの受付で、他店舗も含めて1人1台までとなっています。

T-mobileのiPhone紹介ページにて、iPhone 3G Sのスペックが掲載されています。
それによると、iPhone 3G SのCPUは600MHzでメモリが256MBとのこと。iPhone 3Gのスペックは、CPUが412MHz(620MHzのCPUをクロックダウン)でメモリが128MBだったので、Appleのうたい文句通り「2倍早くなった」という事になります。このスペックが事実ならば、iPhoneやiPod tochなどこれまでの機種では、まれに「もっさり」する事の多かった、キーボード入力時のレスポンスの向上などが期待できそうです。
[ iPhone 3G S - T-Mobile ] - (via Wired.com)