16GBのNANDフラッシュメモリが搭載されたiPod 6Gは、9月に登場するというウワサ。
8/7のApple製品発表会は、iMacとMacminiなどMac中心で、iPodが発表されるのは9月にズレこむようです。
[ Mac Rumors ]
16GBのNANDフラッシュメモリが搭載されたiPod 6Gは、9月に登場するというウワサ。
8/7のApple製品発表会は、iMacとMacminiなどMac中心で、iPodが発表されるのは9月にズレこむようです。
[ Mac Rumors ]

mactacticっていうサイトは、Apple製品のウワサや過去のデータから割り出した「買い時」を知ることが出来るという。要するにMacRumorsのBuyer's Guideと同じ。2つを比較して中間点くらいで考えるのがいいかもしれない。
2つのサイトを参考にすると、iPod6GとiPodnanoの新型はやっぱりくるのかなぁ。
Mac miniのリプレースが一番気になったりする。
[ mactactic ]
[ Mac Buyer's Guide ]
2004年には米モトローラ(MOT)が、「iTunes(アイチューンズ)」を搭載した携帯電話「ROKR」を製造することで軽率にもアップルと契約を結んでしまった。結果は惨憺たるものだった。アップルはその端末に記録できる楽曲の数を最大100曲と制限をかけていたからだ。多くのアナリストは、これはアイポッドとの共食いを避けようとするアップルの戦略だったと見ている。
モトローラ関係者は怒り心頭だというが、それはROKR端末の失敗だけが理由ではない。
アップルの技術陣がモトローラに擦り寄ってきたのは、アップル独自の携帯電話機を開発するのに必要なノウハウを学ぶためだったのではないかという疑念を拭い去れないからだ。
壊れたiPodをAppleに修理に出したら、新品交換になって返ってきた人の記録によると、日本のリペアセンターには、故障したiPodを修理できる認定テクニシャン(技術者)が存在しないそうな。
アメリカには対応する技術者がいるようですが、日本で居ないというのは色々事情があるのでしょうか?
そんなわけで、日本においてはiPodのメーカー修理というものは不可能で、実質新品交換という対応をとっているようです。
これは知っている人は知っている事実だそうですが、ちょっと雑だなと思いました。
クセのあるAppleサポセンも含めて、iPodが故障したらかなり面倒なようです。
いきなり降って湧いたウワサ。
ビデオ再生が可能なiPod nanoの新型「iPod Touch」が、来週発表されるというもの。
このiPod Touchは、フラッシュメモリタイプで、容量は4GBと8GB(299ドルと399ドル)。
長方形タイプから正方形タイプへ。
iPod6Gも8月発表のウワサがありましたが、真相はいかに?
(ソース元があやしい。。。)
[ Gizmodo ]