
エレクトロミュージックが作成できる電卓タイプのポータブル音楽デバイス「pocket operator」に、新しく3機種、レトロゲームミュージックを連想させる音源を収録した「PO-20 アーケード」や8bitサウンドを収録した「PO28 ロボット」、ドラムマシーンの「PO-24 オフィス」が追加。
スピーカー内蔵でそのままでも遊べ、アラームとしても使えて実用性?もあり。
電源は単三電池2本。3.5mmジャックで最大2つのpocket operatorを接続可能。
価格は59ドル(送料は9ドル)。

エレクトロミュージックが作成できる電卓タイプのポータブル音楽デバイス「pocket operator」に、新しく3機種、レトロゲームミュージックを連想させる音源を収録した「PO-20 アーケード」や8bitサウンドを収録した「PO28 ロボット」、ドラムマシーンの「PO-24 オフィス」が追加。
スピーカー内蔵でそのままでも遊べ、アラームとしても使えて実用性?もあり。
電源は単三電池2本。3.5mmジャックで最大2つのpocket operatorを接続可能。
価格は59ドル(送料は9ドル)。

BS世界のドキュメンタリーで放送されそうなネタ。
iPhoneを初め各種スマートフォンや電気自動車(エコカー)等に使用されているリチウムイオンバッテリー。その材料となる「コバルト」を採掘するアフリカの鉱山では子供が労働させられており、粉塵によって肺に大きな健康被害を被っているというレポートが発表され話題になっています。
(BBC Newsについては、Apple, Samsung, Sonyのみ名指しで報道)
ユニセフの調査によると、2014年には約4万人の子供が1日わずか2ドルで12時間労働に就いていたということです。
セグウェイから持ち手の部分を無くしたような、新感覚の乗り物「ホバーボード」の開封動画を撮影していたユーチューバーが、ちょっと美味しいハプニングに遭遇しています。
購入した「Smart Balance Wheel」という製品を開封して試乗していたところ、突如発火!!驚いたユーチューバーは一瞬浮遊するものの、ケトルの水をちょろちょろ掛けて無事鎮火に成功。恐らくバッテリーが原因の発火だと思われますが、反射神経が悪ければ全身火だるまになる可能性も否定できないという、なかなか恐ろしい事故の模様です。

ドローンメーカーの1つであるParrotが、自動飛行のウィングドローン「DISCO」を発表。
試験飛行の動画を公開しています。
よくあるクアッドコプターとは異なり、グライダーのような形状の機体後方に1つのプロペラが付いていて、それで飛ぶという仕組み。飛ばすときは人間の助けを必要としますが、飛び立てば後は自動で飛行を続けます。試験飛行では45分間も飛行し続けたそうです。
14メガピクセルのフロントカメラを装備しており、1080pで動画撮影も行えます。
ドローンの有名メーカーDJIが、新型のクアッドコプター「Inspire 1 Pro Black」と「Phantom 3 4K」を発表しました。1/6より開催される家電見本市 CES 2016にて実物がお披露目されます。
「Inspire 1 Pro Black」の方はフラッグシップモデルの新色で、オールブラックの機体が特長。カラスに攻撃されそうですね。「Phantom 3 4K」の方は4Kのネーミング通り4Kカメラを装備しているのが特長、4096x2160p 24/25fps, 3840x2160p 24/25/30fps, 60Mbpsでの高画質な動画撮影が可能です。