
泥棒がバイクや自転車を動かすと爆発するセキュリティグッズ。
その名も「BIKE MINE」が、Kickstarterに登場しています。
爆発すると150デシベルの爆発音に加えて、火花と煙が出ることで、周囲へのアピールと泥棒への威嚇が行えるというもの。バイク泥棒の教祖こと尾崎豊も真っ青の装置です。

泥棒がバイクや自転車を動かすと爆発するセキュリティグッズ。
その名も「BIKE MINE」が、Kickstarterに登場しています。
爆発すると150デシベルの爆発音に加えて、火花と煙が出ることで、周囲へのアピールと泥棒への威嚇が行えるというもの。バイク泥棒の教祖こと尾崎豊も真っ青の装置です。
縦型のレコードプレイヤーGramovoxの「Floating Record」。
Kickstarterのプロジェクトとして発足して、珍しく実際に製品化されたものです。
レコード盤を縦にセットして再生できるのが特長で、通常のレコードプレイヤーと比べてかなり省スペース。さらに、回転するレコード盤が目立つデザインは、なかなかモダンでもあります。
キャプテン・アメリカの「シールド」と、アイアンマンの「200ペタワットレーザー」をそれっぽく再現しちゃった強者が出現。
これは、電子部品を販売するMouser Electronicsで行われている、スーパーヒーローのテクノロジーを再現しようという企画の1つとして行われたもので、シールドはドローンにカバーを被せて、片手で操作できるようにプロポを改造したもの。レーザーは高出力のブルーレーザーポインターを用いているようです。

空中に浮遊して、4Kビデオ / 13MP写真撮影ができる小型のカメラ付きドローン「Hover Camera」が登場しました。開発・販売元は中国のZero Zero Robotics。現在ベータテスト中の製品です。
こいつのスゴイ所は、空中で離すだけで、人間が操作しなくても自動的にホバリングしてバランスを保ち続け、人の顔を認識すると自動追尾。ビデオや写真撮影が行えるという点。

1978年製の赤いブラウン管テレビに「ChromeCast」を内蔵して、動画や音楽のストリーミング再生をできるように改造しちゃった人がいます。
スマホで操作して、古いPVやテレビ番組などを再生すれば、疑似タイムスリップできそうな感じ。曲面ブラウン管の画質が良い味を出してます。
このネタ、「ChromeCast」の活用方法としては一番スゴイかもしれません。