1995年製のデスクトップPC「IBM Aptiva」の筐体を再利用して最新スペックの自作PCを組んだユーザーが、その加工方法と共に、118GBのフロッピーディスクの作り方も公開しています。
仕組みとしては、(といっても上の画像でもうバレバレですけど)フロッピーディスクの中にSDカードを仕込んで、それをFDDの中に仕込んだUSB SDカードリーダーで読み込むというもの。この説明だけならかなり単純に思えますが、仕組みについてはかなり試行錯誤されているようです。
1995年製のデスクトップPC「IBM Aptiva」の筐体を再利用して最新スペックの自作PCを組んだユーザーが、その加工方法と共に、118GBのフロッピーディスクの作り方も公開しています。
仕組みとしては、(といっても上の画像でもうバレバレですけど)フロッピーディスクの中にSDカードを仕込んで、それをFDDの中に仕込んだUSB SDカードリーダーで読み込むというもの。この説明だけならかなり単純に思えますが、仕組みについてはかなり試行錯誤されているようです。

各社のワイヤレスマウスやキーボードのUSBレシーバーに「MouseJack」と呼ばれる脆弱性が発見されました。最悪の場合、遠隔操作されマルウェアのインストールなどが行われる恐れがあるということです。
脆弱性の対象となる製品は、Logicool、Microsoft、Dell、HP、Lenovo、Amazonベーシックなど複数メーカーの一部のワイヤレスマウスやキーボード、そしてUSBレシーバーです。この脆弱性の影響を受ける対象製品やメーカーの対応などは、MouseJack Affected Devicesで確認することができます。
Logicool製品では「Unifyingレシーバー」を使用しているワイヤレスマウスが影響を受けますが、この脆弱性を修正するファームウェアアップデートが緊急リリースされており、このファームウェアにアップデートすることで対策済みとなります。

楽天ブックスで発売開始された「新しいChromecast」。
Amazonでの取り扱いが停止したこともあってか、かなり売れている様子で、PC部門のランキングで上位を独占中。
Chromecast 発売記念としてのポイント4倍キャンペーン(2/23まで)楽天Showtime 1,000円クーポン(2/29まで)も効いているのか?

クイーンズ大学のヒューマンメディアラボが、世界で初めてとなる、高解像度でフルカラー表示が可能な“曲げられるスマートフォン”の「ReFlex」を開発したことを発表しました。
720pのフレキシブル有機ELタッチスクリーンの裏側に、曲げセンサーと触覚フィードバックモーターを搭載。公開されたデモンストレーション動画では、本体を曲げると本のページがペラペラとめくれ、実際の本をペラペラしたときと同様の音と振動が発生している様が分かります。
ボタンの数が極端に増えたTVやHDDレコーダーのリモコン。
データー放送のボタンとか色つきの変なボタンとか、ほぼ使わないものばかりです。
間違ってそのボタンを押してしまって、データ放送の表示が出たまま消し方が分からず小さな画面で見る・・・なんてことも、初めて触るリモコンではありがちです。