cheeroより、新しく「Power Plus 3 13400mAh」のダンボーバージョンが登場しています。
今回はちょっとカラーリングに変化がみられ、通常のオリジナルカラーの他にゴールドやスーパーカーレッド、スノーマンといった4色のカラーバリエーションがあり。ダンボーバッテリーとしては最大容量となり、iPhone 6sなら5回までフル充電が可能。2台同時充電にも対応しています。
cheeroより、新しく「Power Plus 3 13400mAh」のダンボーバージョンが登場しています。
今回はちょっとカラーリングに変化がみられ、通常のオリジナルカラーの他にゴールドやスーパーカーレッド、スノーマンといった4色のカラーバリエーションがあり。ダンボーバッテリーとしては最大容量となり、iPhone 6sなら5回までフル充電が可能。2台同時充電にも対応しています。

通常の保護ケースとほぼ変わらない厚みで、バッテリーとストレージを内蔵しているiPhone 6 / 6s, 6+ / 6s+ケース「KUKE」が、クラウドファンディングサイトIndiegogoに登場するやいなや、早々に目標額を達成しています。
ざっとスペックを紹介しますと、2400mAhリチウムポリマーバッテリー、16GB / 64GBストレージ(東芝製MLC)、厚みは11mm、素材はTPUとポリカーボネート製。モバイルバッテリーと外部データストレージがオールインワンになった保護ケースといった製品です。
CES 2016を目前にして、Apple Watch専用のモバイルバッテリーが2機種発表されています。
まずは、Griffinから登場した「Travel Power Bank」。
長方形の薄型ボディに800mAhのバッテリー容量を備え、Apple Watchを載せて充電するモバイルバッテリー。価格は69.99ドルで、4月〜6月頃に発売予定です。
海外メーカーですが一応の大手メーカー製品ということで、入手性は高そうです。
左右に充電用のUSBポートが6つ増設されているコンセントユニット「Spider Charger」が、Kickstarterに登場。コンセントも合わせれば、一度に8台のデバイスを充電することができます。
Apple純正のバッテリー内蔵iPhone 6sケース「Smart Battery Case」の分解レポートが、iFixitによってアップされています。
気になるバッテリー容量は 1,877 mAh / 3.8V で、「iPhone 6s」の内蔵バッテリー(1715 mAh / 3.8V)よりも若干容量が多め。バッテリーユニット自体はコネクタ式で交換可能ですが、取り出すためにはマイクロファイバーの内張を切り取ってはがす必要があり、基本的には使い捨ての製品となっています。