いよいよ、約1500回の充電が可能な「新型eneloop」が発売されました。
外観は旧型のものと殆ど同じで、使っているウチにごっちゃになりそうなので、見た目で分かる違いを探してみました。
いよいよ、約1500回の充電が可能な「新型eneloop」が発売されました。
外観は旧型のものと殆ど同じで、使っているウチにごっちゃになりそうなので、見た目で分かる違いを探してみました。
SANYOがUSB接続でモバイルデバイスに給電する事ができるハンディ電源「eneloop stick booster」を、12/1から発売することを発表しました。
リチウムイオンバッテリーではなく、eneloopの単3電池2個を使って給電するタイプで、実売価格は1980円前後となっています。なお、放電専用なので、eneloopの充電はできません。
エネループの新型が11/14に発売されるらしく、Amazonで予約を受け付けていました。
ニュースリリースによると、この新型エネループは、繰り返し使用回数が1500回にアップ(現行エネループは1000回)していて、経済的にも環境的にもよろしくなっているとか。
また、新型が出ることで現行エネループが更に安くなる可能性もあるので、「1500回も充電しないよ。」っていう人は、そちらを狙うのも良いかも知れません。

電源タップやケーブルをまんま収納しちゃうグッズ「CableBox mini」に、見てるだけで楽しくなっちゃう色鮮やかなニューカラー5色が加わりました。これまでの白黒カラーを使ってできるだけ目立たせずシンプルに収納しても良し、カラフルなニューカラーを使って収納しつつ部屋のワンポイントにしても良し。

お〜!!
LEDフラッシュライトとレーザーポインターが付いたiPhoneケース?
かと思ったら、外部予備バッテリーでした。
大きさはiPod nano 4Gよりを若干短くした程度。
人によっては使えるアイテムなんだろうか?
[ RichardSolo 1800 for iPhone - RS001 ]
(via TUAW)