- AppStore 熱中症アラート: お天気ナビゲータ
熱中症の危険度を把握できるアプリ。
アラートを設定しておけば、危険なレベルになったときに通知してくれます。
熱中症の危険度を把握できるアプリ。
アラートを設定しておけば、危険なレベルになったときに通知してくれます。
iOS向けのGoogle検索アプリがバージョン4.0にアップデートされ、「音声検索」がよりSiriライクになっています。
Siriライクというと別の意味を想像してしまいますが、例えば、「天気はどうですか?」の後に「今週末はどうですか?」と続けて訪ねると、全体的な会話から推測して、今週末の天気を表示してくれるというものです。要するに、フランクな口調やアバウトな質問でもある程度は拾ってくれるようになったということなのでしょうか。でも、それなら普通に「今週末の天気は?」で検索した方が早いのは内緒。
3K(2592 x 1936)と2K(2240 x 1672)の高解像度動画撮影ができるHDビデオカメラアプリ。
タイムラプス撮影(インターバル撮影)やスローモーション撮影にも対応しています。
YouTubeに4K品質の動画をアップしてみたい、という人にはいいかもしれません。
マシンスペックが必要なので、iPhone 5かiPhone 5S推奨です。
iPhoneの傾きに合わせて視点が変化する"3D写真"を撮影・共有できるアプリ「Seene」。
写真のInstagramや動画クリップのVineなどと同じで、純粋なカメラアプリではなく共有するのが目的のアプリですが、Embedコードで貼り付けることもできるので、撮影した3D写真を自身のブログなどで紹介することも可能です。
(3D写真の撮影は、iPhone 4以上が対応)
音楽垂れ流し系アプリとして今最も熱いのが、iOSアプリの「22tracks」です。
120人の音楽プロデューサーやDJなどが厳選したプレイリストを再生できる音楽アプリで、プレイリストは、アムステルダム、ブリュッセル、ロンドン、パリの音楽シーンから、それぞれのジャンル別に分けられており、お好みのものをチョイスできる仕組みになっています。
それぞれのジャンルに精通したプロによって厳選されたプレイリストには、クオリティの高い22曲の楽曲が登録されています。