
iOS向けのテキストエディター「Ulysses for iOS」がバージョン12.1にアップデートされ、iPhone Xを正式にサポートしました。
iPhone Xでは、縦長画面を最大限活かしたUIとなり、一番下まで文字が表示されます。さらにFace IDにも対応しています。

iOS向けのテキストエディター「Ulysses for iOS」がバージョン12.1にアップデートされ、iPhone Xを正式にサポートしました。
iPhone Xでは、縦長画面を最大限活かしたUIとなり、一番下まで文字が表示されます。さらにFace IDにも対応しています。

久々に、iOSアプリのセール情報をお伝えします。
iOSゲームでは、「Monument Valley 2」が240円のセール価格になっています。幻想的なマップを舞台にパズルを解いていく、じっくり楽しめるゲームです。セール価格になるのは、リリースされてから初めてとなるのでちょっと注目ですね。

iOSアプリやiOSの機能を使って様々な処理が行えるアプリ「Workflow」がバージョン1.7.7にアップデートされ、iPhone XやiOS 11をサポートしました。
新しくiPhone X向けのワークフローが幾つか登場していて、その中には、“アニ文字をGIFアニメにする”とか、“アニ文字をシェアする”といったアニ文字関係のワークフローもあります。

先日リリースされた「iPhone X」のM字部分を無くす壁紙作成アプリNotchoと同じようなアプリがまた新しく登場しています。何故か、こっちのほうが話題になっていて謎ですが、できることは一緒。
「iPhone X」のM字部分を黒くして、目立たなくさせる壁紙を作成できるアプリです。

「iPhone X」のM字部分を無くせるアプリNocho。
無くすといっても物理的に無くなるわけではなく、そう見える壁紙を作れるというアプリです。
M字の両端部分を黒くすることで、TrueDepthカメラの部分とディスプレイのつなぎ目をわかりにくくできます。黒が美しい有機ELディスプレイなら、本当にそれっぽく見えるかも?