DropboxのiOSアプリがアップデートされ、iPadでファイルのドラッグ&ドロップに対応しました。
ローーップローーップーー!
バージョン92.2の新機能として実装されたもので、説明では「iOS 11をご利用の場合、Dropbox上のファイルをタップして長押しし、ドラッグ&ドロップで移動できるようになりました。」とありますが、iOS 11.2.xではドラッグ&ドロップは使えず、iOS 11.3にアップデートしたところ使えるようになりました。
DropboxのiOSアプリがアップデートされ、iPadでファイルのドラッグ&ドロップに対応しました。
ローーップローーップーー!
バージョン92.2の新機能として実装されたもので、説明では「iOS 11をご利用の場合、Dropbox上のファイルをタップして長押しし、ドラッグ&ドロップで移動できるようになりました。」とありますが、iOS 11.2.xではドラッグ&ドロップは使えず、iOS 11.3にアップデートしたところ使えるようになりました。
iOS向けのiMovieがアップデートされ、バージョン2.2.5になりました。
このバージョンより、iPhone Xのディスプレイに対応、画面の端まで表示されるようになりました。また、グラフィックスの処理にMetalが採用されました。(エンコードも高速化している?)
Apple純正アプリでありながらiPhone Xに対応するまで半年かかったのは、ちょっと時間がかかりすぎな気がしますが、アプリの動作自体に問題はありませんでしたし、無料提供されているアプリなので後回しなんでしょうか。

Snapchatのレンズに、iPhone X専用のARレンズが追加されています。
iPhone Xを使用している場合にのみ使えるレンズで、iPhone Xに搭載されたTrueDepthカメラを使って、リアルな3Dオブジェクトのマスクを顔にかぶせることができるというもの。マスクは3種類しかありませんが、TrueDepthカメラの顔認識機能によりしっかり顔に張り付いて、まるで本物のよう。

おっさんでも美少女や動物になれる!?匿名の動画撮影アプリ「パペ文字」 がリリース。
iPhone X専用のiOSアプリで、顔認証機能を使って顔の部分にアニメキャラなどのマスクをすることができるというもの。「アニ文字」のような感じで自分の表情に合わせてアニメキャラクターが動くので、バーチャルYouTuberデビューとしても使えそう。
顔だけアニメ、体全体をアニメの両方に対応。アプリ内にある操作ボタンを使えば、アニメキャラクターの手を動かすこともできます。
YouTubeのiOSアプリが、米国のApp Storeにおいて無料アプリランキングで1位を獲得したという話。
これまでは3位以下がベストだったということで、1位を獲得したのは初めてのこと。うなぎのぼりでユーザー数が増加している模様で、日本のApp Storeでもランキング2位に食い込んでいます。

しかし、無料アプリランキング上位はLINE、YouTube、Spotify、Instagramと定番アプリが並ぶ、まさに大企業のアプリランキングですね。最近リリースされたNIKE SNKRSもランクインしています。とりあえずコレ入れとけみたいな。