ファームウェア2.2に対応したQuickPwnがリリース

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ファームウェア2.2に対応したMac用PwnageTool、Mac用QuickPwn、Win用QuickPwnがリリースされました。使用にあたっては、注意書きをよく理解した上で行ってください。

なお、iPhone 2Gは今回も未対応となっています。
DevTeamは、iPhone/touchのアップデートに目を向けていて、iPod touch 2Gについては作業を進めていないとのことです。

[ blog.iphone-dev.org ]

iRingerでiPhoneの着信音を簡単作成

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Windows用のiPhone着信音作成ソフト「iRinger」
曲の切り貼りは出来ませんが、無料でお手軽に作成することができます。

まず、iTunesで着信音にしたい曲を選択、右クリックからコピーで別のフォルダに貼り付けます。その曲をImportで読み込み着信音を作成。機能は、波形をマウスドラッグして位置、Lengthで着信音の長さ(Max30秒)、Fadeでフェードイン・アウトの調節。エフェクト機能で曲調を変更することもできます。(Volumeは弄らない方が良いかも。)

Exportで書き出せば自動でiTunesにも登録されるので、あとはiPhoneと同期するだけ。

[ iRinger :: iPhone Ringtone Factory ]

(via 窓の杜)

iPhoneのメモリ不足改善は、やっぱ再起動するのが吉?

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メモリの使用状況が分かるiPhoneアプリ「Memory Status 」がリリースされていたので、試しに使ってみました。「ホームボタン6秒長押しのメモリクリア法」は本当に効果があるのか知りたかったので、丁度いいタイミングでした。(これだけで230円はちょっと高い気もするけど。)

で、上の画像は再起動直後のメモリ状態です。
ITmedia Biz.IDのと比べると、空きメモリ(緑)が若干少なめ。ウチのはWinterBoardで壁紙を表示させているからでしょうか。これを見ると、iPhoneはやっぱりメモリが少ないという事が分かります。

肝心の6秒長押しメモリクリアは、ITmediaの結果とあまり変わらずでした。アプリによっては効果が出なかったりするので、結局は、こまめに再起動するのが賢い使い方かも知れません。

メモリを開放するアプリが出ればなぁ。

iPhoneを置き時計にする

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CapsuleのiPhoneケースにスタンドが付属していたので、これの真似で時計アプリの「Digital Clock」をインストールしてみました。即席でiPhoneが卓上クロックに早変わり。115円のアプリをインストールしただけで、なかなかどうして実用的。

文字色は赤色の他に、青・緑・白が選択できます。

[ Digital Clock - AppStore ]