
Booooo!!!
接続できないエラー、ウチでも出ました。
通過儀礼ならば致し方ない。この痛み、甘んじて受けようぞ。
よく言われている「一般>ネットワーク>3GをON/OFF」にする方法では治らず、上記の「機内モードをOFFにして、10秒ほど待ってからON」という方法でも直らず。
接続できないエラーになる直前に、3GとWi-Fiを両方ONにしていた事を思い出して、一度3GとWi-Fiの両方をONにした状態から「機内モードをOFFにして、10秒ほど待ってからON」で直りました。

Booooo!!!
接続できないエラー、ウチでも出ました。
通過儀礼ならば致し方ない。この痛み、甘んじて受けようぞ。
よく言われている「一般>ネットワーク>3GをON/OFF」にする方法では治らず、上記の「機内モードをOFFにして、10秒ほど待ってからON」という方法でも直らず。
接続できないエラーになる直前に、3GとWi-Fiを両方ONにしていた事を思い出して、一度3GとWi-Fiの両方をONにした状態から「機内モードをOFFにして、10秒ほど待ってからON」で直りました。

iPhoneのパケット定額フルが2段階の料金体制になって、20175パケットまで1695円〜71250パケット以上は5985円(1パケット0.084円)になりましたが、iPhoneでデータ転送量を見るとMBで表示されていて、一体何パケット使ったのかは表示されません。
こういう部分、不親切だなぁと思います。

殆どiPod touchでやった時と同じでOKなんですけど、注意点が一つだけ。
カスタムファームウェアを作るときに「General Settings」の「Activate the phone」をOFFにしないとソフトバンクの3G回線が使えなくなります。(WinPwnでは「Activate iphone」のチェックを外す。)
カスタムファームウェアで復元してから、以前のバックアップから復元して新しいiPhoneとして設定すれば完了です。復元しただけではAppStoreのアプリが起動しませんが、一度iTunesと同期させれば使えるようになります。

MacでiPhone/touchの同期の際に、バックアップを一々取らせないようにしたい場合は、ターミナルを開いて以下をコピペして実行するか、Secretsというユーティリティーで行えます。どちらの方法も同じくらい簡単。
(でも、出来る限りiPodのバックアップは有効にしておいた方がいいと思います。)
defaults write com.apple.iTunes DeviceBackupsDisabled -bool true

Installer4がいよいよ復活!
近いうちにリリース予定のPwnageTool 2.0.2には、Cydiaの他にベータ版のInstaller4が含まれるとのこと。現在PwnageToolの開発チームはInstaller4待ちで、Installerがリリースされ次第すぐにPwnageTool 2.0.2はリリースされます。
【8/9 追記】
PwnageTool 2.0.2がリリースされました。
メニューからのInstaller設定はまだ行えませんが、Installerは含まれているのでそのままカスタムFWを作成すれば大丈夫です。