
Jailbreak appの「Kirikae」はその名の通り、導入することでアプリの切替ができるアプリケーションスイッチャーです。これに併せて、アプリをバックグラウンドで起動しておける「Backgrounder」もインストールしておけば、切り替えたアプリをバックグラウンドで起動しけおけるので、複数のアプリを同時に立ち上げて、そのアプリ間でコピペしたりといったPCライクな使い方が簡単に行えるようになります。

Jailbreak appの「Kirikae」はその名の通り、導入することでアプリの切替ができるアプリケーションスイッチャーです。これに併せて、アプリをバックグラウンドで起動しておける「Backgrounder」もインストールしておけば、切り替えたアプリをバックグラウンドで起動しけおけるので、複数のアプリを同時に立ち上げて、そのアプリ間でコピペしたりといったPCライクな使い方が簡単に行えるようになります。

iPhone OS 3.1に対応したJailBreakツールのPwnageTool 3.1(Mac用)がリリースされました。
このバージョンのPwnageToolでは、初代iPhone, iPhone 3G, iPod touch 1GのJailBreakをサポートしています。iPhone 3GSとiPod touch 2Gについては、近い将来リリースされる「Redsn0w」の最新版でJailBreakできる予定となっています。発売されたばかりのiPod touch 3Gは、まだサポートされていません。

iPhoneで使える無料のGPSロガーを探していて辿り着いた「InstaMapper」は、入門用GPSロガーとしてはかなり使えます。
使い方は見た目通りシンプルで、簡単な設定を済ませたら起動させておくだけ。自動的にサーバーにトラッキングデータがアップロードされるので、帰宅後にPCから確認するだけでOKと、自転車やランニングで今日走ったコースを後でチェックしたいという用途には最適なiPhoneアプリとなっています。
(画面ロックをオフにして常時アプリを立ち上げていないといけないわけではなく、ネットに繋がってさえいればOKなようで、画面がロック状態になっていてもトラッキングは機能します。)

Google Readerに「Send to」という新機能が追加されました。
これは、現在読んでいるブログ記事を、TwitterやInstapaperといった他のサービスに送ることができるというもので、ブラウザの拡張機能やブックマークレットに依存しないので、別のPCや出先のPCからでも同様の機能が使えるのが強みとなっています。
また、公式に対応していないサービスも登録することができます。
丁度、タイミング良くEvernoteのサイトで、Send toへの追加方法が解説されていたのでやってみました。

ソフトバンクから「iPhone 3G買ってからもうそろそろ1年経つから、バッテリーとか無償交換して欲しかったら、ちゃんと7800円払ってAppleCareに入っとけよ?」といったメールが来てたよ。でもぶっちゃけ、このご時世さ。使うかどうかもわからないものに8000円出すのもちょっとね・・・。
そんな時に力になってくれるのが、名古屋にあるショップ「iLab PC Factry」が行うiPhone修理サービス。
ここならば、iPhone 3Gのバッテリー交換を4800円で、タッチパネルが割れても7800円といった常識的な価格でもって交換して貰える。郵送修理でもiPhone本体が午後3時までに到着した場合は、即日交換修理・返送とレスポンスも迅速。また、パーツ単体販売も行われているので、「悪りィ、そんくらい自分でやれるぜ!」という人なら、1800円のバッテリーと800円のiPhone分解工具を購入するだけで済んじゃう。
iPhone 3Gのパーツ交換・修理料金(これに返送料+900円)
[ iLab PC Factory ]