2026年後半のiPad miniにOLEDとA19 Proが搭載か、ただし価格は上昇見通し

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iPadシリーズのOLEDディスプレイへの移行について、Weiboで活動するモバイル系リーカーによると、iPad AirではなくiPad miniの方が先にOLEDディスプレイを搭載することになると発信しています。

iPad miniへのOLEDディスプレイの搭載については、これまでに複数の情報が出ており、2026年の後半頃に登場する可能性が予想されています。製品のグレードからすると、iPad Proの次はiPad Airになるだろうと予想されていましたが、現時点ではiPad AirにOLEDディスプレイを搭載する動きはみられないということです。

次期iPad miniには、Samsung Displayから供給される小型のOLEDパネルと、iPhone 17 Proとほぼ同じA19 Proチップが搭載されることになると言われており、販売価格は現行モデルよりも高くなる見込みです。

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