
オプテージが提供している光回線のeo光で、戸建て向けに「eo光シンプルプラン 10ギガコース」が追加されました。
Web申し込み専用で利用料は月額5,500円のプラン。
従来のプランの1ギガコースとほぼ変わらない料金で10ギガコースが使えるようになっているので、ちょっと気になるプランとなっています。

オプテージが提供している光回線のeo光で、戸建て向けに「eo光シンプルプラン 10ギガコース」が追加されました。
Web申し込み専用で利用料は月額5,500円のプラン。
従来のプランの1ギガコースとほぼ変わらない料金で10ギガコースが使えるようになっているので、ちょっと気になるプランとなっています。

AmazonのFireタブレットに新しいFire HD 8シリーズ3モデルが登場。「Fire HD 8」、「Fire HD 8キッズモデル」、「Fire HD 8 キッズプロ」 では、2GB RAM → 3GB/4GB RAMへのアップデートが行われています。
SoCは6コア(2GHz)、ディスプレイは8インチ 1280 x 800(189ppi)、バッテリー駆動時間13時間、重さ337gなど、基本的なスペックは以前の2022年モデルから変更はありませんが、今回のモデルでは、搭載されるRAMがストレージ別になっています。

BloombergのMark Gurmanのニュースレターでは、今後の新しいApple製品についての言及がみられます。
先日、噂として出てきたAppleのホームデバイス「HomeAccessory」については、ローエンドiPadベースのスマートディスプレイという位置付けの製品になるといい、やはり見たまんまAmazonのEchoShowと似たような感じのデバイスになるようです。OSはこのデバイス向けにカスタマイズされた「homeOS」が搭載。Apple Intelligenceに対応するということで、A18チップ搭載という噂を裏付けます。
登場時期は2025年を目指して開発されているとのこと。さらに今後、「homeOS」を搭載するハイエンドモデルとして卓上ロボットも登場するようです。
Apple Vision Proの後継モデルについては、ハイエンドのVision Pro 2とローエンドモデル、さらにiPhoneで処理を行うヘッドセットやスマートグラス、AirPodsとARメガネを複合させたデバイスなど複数のモデルが計画されているようです。この中からいくつかのデバイスが製品化されるとみられます。スマートグラスやワイヤレスイヤホンとスマートグラスの複合製品などは、すでに他社から発売されていて、その後追いに過ぎませんが、Appleの参入によりニッチな市場が活性化する効果に期待ができます。
そして、プロトタイプが開発中の折りたたみiPhoneについては、折りたたみスマホ市場のゲームチェンジャーとして、Mark Gurman氏は非常に高い期待を寄せています。
折りたたみ可能なiPhoneは、これまでのアップルの最高のデバイスとなり、ゲームを変えるだろう。
日本では、折りたたみスマホ自体が全く普及していないので、今後、折りたたみiPhoneがその市場を拡大していくという流れは普通にありそうですが、ガラケーを経ている日本人にとって、折りたたみスマホにあまり目新しさは感じられず、「落としても画面が割れにくそう」とか「自立させてビデオや写真を撮影できる」といったあたりが数少ないメリットになるかなというくらいで、パカパカする動作が1つ増えるという折りたたみのデメリットを相殺するほどのものでもないなというのがありますけど、折りたたみiPhoneはどんな感じになるかな?

10月に開催されるイベントで発表が予想されるM4チップ搭載Mac。
正式発表にさきがけて、その1つのモデルとなるMacBook Proのパッケージらしきリーク写真が出ました。それによると、10月に登場するMacにはM4チップ(10コアCPU/10コアGPU)、16GB RAM、512GBのストレージを搭載した14インチMacBookProがあるようです。

Amazon Prime Videoで10月に見放題配信される作品の中から、注目作品をピックアップ!
まずは、伝説のバイクアニメ「バリバリ伝説」が10月11日に配信されます。タイトルは知ってるけど見たことはないという人も多いはず。
映画では、ターミネーターや007などの大作があり、ミザリーや羊たちの沈黙といったサイコホラー作品もあり。ディカプリオが活躍する「レヴェナント: 蘇えりし者」も密かに名作です。