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Appleのアルミキーボードは分解掃除できない

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デザイン良好で使い心地も悪くないAppleのアルミニウムキーボードですが、一般的なキーボードのようなメンテナンスは出来そうにないということが分かりました。Appleキーボードの掃除を試みた人によると、キーは基板にひっついているのでキーだけを外して掃除ができず、分解しようとしたもののネジらしきものが見あたらず、仕方なくiPodのように隙間からカードを入れて外したら、見事にアルミパネルがひん曲がってしまった(写真)という話。

このキーボード、分解するには特殊な専用工具みたいなものが必要なようです。

[ How To Take Apart Apple’s Aluminum Keyboard ]

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Comments (3)

アルミキーボードのキーは取り外せますよ〜

今までのキーと同じように、パコッと引っ張れば外れます。

私は アルミワイヤレスキーボード
http://store.apple.com/jp/product/MB167LL/A?fnode=MTY1NDA1Mg&mco=NzUwOTk
を使っています。
買って間もないのに某キムチラーメン2.0倍なる物を見事ぶっかけてしまった事があります。
数秒ほど放心状態のあと、水道の蛇口をひねって水で洗い流している自分がいました。
油もたっぷりでしたので十分すすぎました。
もちろん電池は抜いて・・
十分乾かせて使用したところ見事復活!

少々荒技ですが、水洗いOK?です。

Apple Storeのレヴューにも書きましたがアップされませんでした。
当たり前か・・・

アルミワイヤレスでもキーは簡単に取れるんですね。中に入った埃を飛ばすくらいならこれでいけそうっすね。

キーボードの掃除で荒技といえば、タオルにくるんで洗濯機っていうのを聞いたことがあります。普通の掃除では流石にやる気になりませんけど。

自分もコーヒーとか水物をたまにこぼすので、いつか水洗いするハメになりそうです。