
「iOS 10.1.1」にアップデートすると、バッテリー消費量が激しくなったという報告が多くのユーザーから挙がっています。その中には、本体が異常に熱くなる、20分使っただけで電源が落ちた、バッテリー残量が30%を切った後いきなり1%にまで低下して電源が落ちたといった報告も。
これらの問題は、工場出荷状態に戻しても改善することはなく、ちょっと厄介なのだそう。
この原因について考えられるものが、2つあります。
1つはバッテリーの不具合。

「iOS 10.1.1」にアップデートすると、バッテリー消費量が激しくなったという報告が多くのユーザーから挙がっています。その中には、本体が異常に熱くなる、20分使っただけで電源が落ちた、バッテリー残量が30%を切った後いきなり1%にまで低下して電源が落ちたといった報告も。
これらの問題は、工場出荷状態に戻しても改善することはなく、ちょっと厄介なのだそう。
この原因について考えられるものが、2つあります。
1つはバッテリーの不具合。

完全防水の「iPhone 7」を強酸に入れるとどうなるのか?
果たして無事なのか?
そんな実験が、YouTubeチャンネルTechRaxによって行われました。
最も強い酸とされている「フルオロアンチモン酸」と「硫酸」が用いられ、「iPhone 7」を5分間浸して酸に対する耐性を調べています。
主に、TechRaxの耐久テストは「それがどうした?」という内容のネタが殆どですが、今回のこれはちょっと見物かも。

凍った湖の湖底に沈んだはずの「iPhone 4」が、1年半後、無事持ち主の元に返ってきたという世界仰天ニュースっぽいお話。
2015年3月、ペンシルバニア州にあるダム湖Kyle Lakeにて、氷上に穴を開けて釣りを楽しんでいたオッサン、誤って釣り用の穴に「iPhone 4」を落とす。
「iPhone 4」は、暗い水の底に沈んでいった。

再生するだけでiOSがクラッシュしてしまう動画が発見され、ちょっとした話題に。
発見されたのは、とあるURLで公開されているmp4形式の動画ファイル(540kb)。これをiOSのSafariで開くと、次第にiOSの動作が重くなり、10秒ほどでフリーズしてしまいます。
Safariで開かないとクラッシュしないということなので、ブラウザクラッシャーの1種なのかもしれませんが、相手にURLを開かせればいいだけなので、SNSやメッセージアプリを通じて被害が続出する予感。

Appleが、Wi-Fiルーター製品「AirMac」の開発部門を閉鎖し、撤退する事を決めたようです。
AppleのWi-Fiルーター製品には、「AirMac Express」「AirMac Extreme」「AirMac Time Capsule」などがありますが、2013年より新製品は投入されていませんでした。その為、「AirMac Express」なんかは未だに802.11acに対応していません。
なので、今回の撤退のニュースは「やっぱりね〜」という感じ。
意外に思った人はかなり少ないのではないでしょうか?