トレンドマイクロの報告によると、「Apple Watch」や「Apple」の人気に便乗した詐欺サイトが多数確認されているとのことです。
最近になって多数確認されたという“Apple Watch 無料プレゼント”を騙るパターンでは、TwitterなどのSNSからリンクで詐欺サイトに誘導し、そこの応募フォームに入力した名前や住所・メアドなどの個人情報を抜き取るという古典的な手口。
海外のサイトが主ですが、SNSから誘導されたのか、日本からのユーザーが全体の3割を占めていたということです。
トレンドマイクロの報告によると、「Apple Watch」や「Apple」の人気に便乗した詐欺サイトが多数確認されているとのことです。
最近になって多数確認されたという“Apple Watch 無料プレゼント”を騙るパターンでは、TwitterなどのSNSからリンクで詐欺サイトに誘導し、そこの応募フォームに入力した名前や住所・メアドなどの個人情報を抜き取るという古典的な手口。
海外のサイトが主ですが、SNSから誘導されたのか、日本からのユーザーが全体の3割を占めていたということです。
iOS 8.3ベータで追加された、新しい設定項目が明らかになっています。
設定 > iTunes & App Store に「Password Settings」という新しい設定項目があり、アプリ内課金を行う際にApple IDのパスワード入力を求める間隔と、無料のiOSアプリをダウンロードする際に、Apple IDのパスワード入力を求めるか否かを設定できるようになっています。この設定をOFFにすることで、パスワードの入力無しに無料アプリのダウンロードが行えるようになります。
少し前、データを暗号化して送受信するSSL/TLSの脆弱性「FREAK」が明らかになり、各種ブラウザやiOSなどは修正アップデートによる対策を行いましたが、iOSアプリやAndroidアプリの一部は、依然としてこの脆弱性がそのままの状態にあるようです。
開発者ではない一般ユーザーでも、正式リリース前のAppleの最新OSを先行体験できるApple Beta Software Programに、「Mac OS X 10.10.3 パブリックベータ」に続いて「iOS 8.3 パブリックベータ」が新しく追加されました。
ただし、現時点では、この「iOS 8.3 パブリックベータ」が利用できるのは、Appleに選ばれた一部のユーザーのみに限られており、Apple IDがあれば誰でもインストールできるというわけではありません。
「iOS 8.3」には、パフォーマンスの向上やバグ修正に加えて、黄色人種を“まっきっき”にした新しい絵文字が含まれています。

WSJが、今年後半にリリースが予定されている「iPhone 6s / 6s Plus」についての新しい情報を伝えています。
それによると、「iPhone 6s / 6s Plus」はデザインや大きさはそのままですが、新しいカラーとして「ピンク」が追加され、これまでのゴールド / シルバー / スペースグレイに加えてピンクの4色ラインナップになるといいます。
女性向けにはいいかもしれませんね。
それでは、「iPhone 6s」のスペックについて今まで出ている情報を以下にまとめました。