12.9インチの新型「iPad Pro(またはiPad Air Plus)」と9.7インチの「iPad Air 2」の保護ケースを比較した写真がリークされました。
並べると一目瞭然、「iPad Air 2」が「iPad mini」に見えるくらい大きさが違います。
12.9インチの新型「iPad Pro(またはiPad Air Plus)」と9.7インチの「iPad Air 2」の保護ケースを比較した写真がリークされました。
並べると一目瞭然、「iPad Air 2」が「iPad mini」に見えるくらい大きさが違います。

本日より、App StoreのiOSアプリのファイルサイズ制限が、2GBから4GBに引き上げられました。
これまでApp Storeには、最大で2GBまでのアプリしか提出することができず、主にゲームなどの大容量を必要とするアプリには不向きな制限となっていましたが、これからはその制限がやや緩やかになることで、「FF7」などの32bitゲーム機の大容量タイトルの移植などにも期待できそうです。
ただし、100MB以上のファイルサイズのiOSアプリは、これまで通りWi-Fiに接続しないとダウンロードすることができないので、売れ線を狙うのならファイルサイズを100MB以内に収めるのが鉄則となります。

現在開発中の「iOS 9」の開発エンジニアによると、「iOS 9」は、かつての「OS X Leopard」から「OS X Snow Leopard」へのアップデートに似た堅実な方向性になるといいます。
これまでiOSは、センセーショナルな新機能に注力するあまり、従来のユーザーの使い勝手を犠牲にするアップデートとなることが多く、その為、OSのアップデートに躊躇するユーザーが一定数いました。

「iOS 8.3 ベータ1」が開発者向けにリリースされ、2つの新機能が明らかになっています。
1つ目は「ワイヤレスCarPlay」のサポート。
これは、その名の通りワイヤレスでCarPlayを利用できる機能で、ワイヤレスCarPlay対応の自動車でのみ使用できます。
2つ目は「Google 2段階認証」のサポート。
先日リリースされたOS X 10.10.3ベータ版でも、これと同様のものが新機能として導入されることが明らかになっています。
Ciscoが、スマートフォンとタブレットにおいて、データ転送量の多くを占めるアプリの上位14位の内訳リストを公表しています。
これは、アプリのカテゴリー別にデータ転送量のグラフを表示するCisco Data Meterからのもので、3G/4GとWi-Fiとで若干の違いはあるものの、データ転送量の上位は、Facebook、YouTube、Webブラウザー、Netflix、Instagram、地図、Spotifyと続き、上位は殆どが同じアプリで占められています。