
SanDiskの超高速Extreme microSDXC UHS-I カードに、新しく512GBと1TBの容量が追加されました。
これにより、ラインアップは32GB / 64GB / 128GB / 256GB / 512GB / 1TBとなります。
めちゃくちゃ小さいmicroSDXCカードでも、とうとう1TBまで到達ですか・・・。
技術の進歩を感じますが、価格はそれなりにします。
北米市場での価格は、512GBが199.99ドル、1TBが449.99ドル。

SanDiskの超高速Extreme microSDXC UHS-I カードに、新しく512GBと1TBの容量が追加されました。
これにより、ラインアップは32GB / 64GB / 128GB / 256GB / 512GB / 1TBとなります。
めちゃくちゃ小さいmicroSDXCカードでも、とうとう1TBまで到達ですか・・・。
技術の進歩を感じますが、価格はそれなりにします。
北米市場での価格は、512GBが199.99ドル、1TBが449.99ドル。

Samsung、Huaweiに続き、中国の家電メーカーOppoからも折畳式のスマートフォンの写真が公開されました。
OppoのヴァイスプレジデントがWeiboで公開したもので、写真をみると形状や折り畳み方などはHuaweiの「Mate X」とよく似ています。内側に折りたたむのではなく、外側に折りたたんで画面が裏表になる状態で折りたたむスマートフォンです。
同じ中国のメーカーだからでしょうか、共通点が多々あるのが面白いですね。
ただし、まだ試作モデルということで、市販するかどうかは検討している段階のようです。

Huaweiより、折畳式のハイグレードスマートフォン「Mate X」が発表されました。
ただし、お値段もかなりお高めで、先週発表されたSamsungの折畳式スマートフォン「Galaxy Fold」の価格1,980ドルを遥かに上回る2,600ドルという、高スペックのラップトップPCレベルの価格設定になっています。

Samsungの「Galaxy Fold」との大きな違いは、折り畳み方。
「Galaxy Fold」はディスプレイが内側に来るように折り畳みますが、「Mate X」はディスプレイを外側にして折り畳むことができます。
タブレットモード、つまりディスプレイを展開した状態の画面の大きさは8インチ。
二つ折りにした状態では、縦長の6.6インチ(正面)、6.38インチ(裏側)になります。

2/21に正式発表されたSamsungのスマートフォン「Galaxy S10」「Galaxy S10+」「Galaxy S10e」。
スペックについては公式サイトにみっちりと掲載されているので、そちらをご参照していただくとして、iPhoneと比較してGalaxy S10が優れているポイントとして真っ先に挙げられるのが、“3.5mmイヤホンジャックがある”という点です。
iPhoneではiPhone 7以降、3.5mmイヤホンジャックが廃止されLightningポートのみとなりましたが、Galaxyは、S10になってもまだなお3.5mmイヤホンジャックが存在しています。

Samsungより折りたたみできるタブレット兼スマートフォン「Galaxy Fold」が発表されました。
開発中の試作モデルが公開されたことはありますが、「Galaxy S10」をデコイに使ったからか、一切リークされることなく正式発表まで漕ぎ着けた隠し玉です。
スペックは世界最高レベル、折りたたんでスマートフォンとして、開いてタブレットとして使えるデバイス。
北米市場で4月26日より発売予定で、価格も世界最高レベルで1980ドルからとなっています。