
最近のTVにはUSB端子が付いていますが、ちょっと前のTVにはそんなものは付いていません。なので、FireTV StickやChromecastを接続する為には、別途USB電源が必要になります。
そこで、TVの内部配線からUSB電源を取り出すという貧乏ハックが編み出されました。こうすれば確かにスマートですね。ただ、発火や感電の恐れがあるのであまりオススメしませんが、ちょっと便利っぽいのでご紹介します。

最近のTVにはUSB端子が付いていますが、ちょっと前のTVにはそんなものは付いていません。なので、FireTV StickやChromecastを接続する為には、別途USB電源が必要になります。
そこで、TVの内部配線からUSB電源を取り出すという貧乏ハックが編み出されました。こうすれば確かにスマートですね。ただ、発火や感電の恐れがあるのであまりオススメしませんが、ちょっと便利っぽいのでご紹介します。

「ポケモンGO」専用デバイスの「Pokemon GO Plus」が、Amazonで在庫有りとなっています。品薄感も流石に無くなってきたようで、ギフトラッピング付きもあり。クリスマスプレゼントにも使えます。
「GO Plus」は、ゲーム上からBluetoothでペアリングして使用するアイテム。ボタンを押すだけでポケストップからアイテムを収集したりポケモンを捕獲したりできるので、ながらスマホ防止にも役立ちます。これからの季節、素手を外気に触れさせずに操作できるのも有り難いですね。
30分程度放置していると勝手に接続が切れていたり、たまに接続してもポケモンやポケストップに反応しなくてアプリを再起動することになったりと若干の癖がありますが、上手くつきあえば、かなり便利なアイテムには違いありません。

NETGEARのWi-Fiルーター「Nighthawk」シリーズの「R7000」「R6400」で、コマンドインジェクションの脆弱性が発見されました。
これらのルーターを介してインターネットに接続している場合、エクスプロイトコードが埋め込まれたWebサイトにアクセスすると、ルーターのroot権限にアクセスされ、任意のコマンドを実行される恐れがあります。
修正版のファームウェアがリリースされるまでの対策としては、ルーター内蔵のWebサーバーを無効化すること、怪しいURLやサイトへはアクセスしないこと。

早くもAndroid向けに「スーパーマリオラン」の偽装アプリが出回っているという、やっぱりね〜というニュースです。
これはトレンドマイクロがブログで報告したもので、それによると既に複数の偽アプリが存在している模様。配布方法は、Google Play以外のサードパーティのサイトから.apkファイルとして配布されているので、Google Playだけ利用していればとりあえずは安全。(かも)

Amazonがプライム会員向けに「Dash Button」の販売を開始しています。
この「Dash Button」とは、ボタンを押す(ポチる)だけで商品の注文ができるというデバイス。
スマートフォンのアプリで設定しておいた商品を、Wi-Fiを通じて注文するという仕組みになっています。見た目はフリスクですが、機能的には「Pokemon GO Plus」っぽいですね。
子供などにボタンを連打されても、注文は1回のみになる重複注文防止設定もあり。普通の注文と同じく、商品の発送までならキャンセルすることもできます。
価格は1個500円ですが、初回注文時に500円が差し引かれるので実質的には無料。