
Xiaomiから、AirPodsっぽいデザインの完全ワイヤレスイヤホンが登場しました。
製品名は「小米蓝牙耳机Air(Mi AirDots Pro)」。
AirというところからAirPodsを意識しているのが伺えます・・・っていうかこの写真を見たら一発でわかるか。AirPodsと同じようにタッチで操作、片方のイヤホンだけで使うこともできます。
価格は399中国元。日本円で約6,366円くらい。
AirPodsより1万円弱安くてカナル型イヤホンということで、ちょっと気になる製品です。

Xiaomiから、AirPodsっぽいデザインの完全ワイヤレスイヤホンが登場しました。
製品名は「小米蓝牙耳机Air(Mi AirDots Pro)」。
AirというところからAirPodsを意識しているのが伺えます・・・っていうかこの写真を見たら一発でわかるか。AirPodsと同じようにタッチで操作、片方のイヤホンだけで使うこともできます。
価格は399中国元。日本円で約6,366円くらい。
AirPodsより1万円弱安くてカナル型イヤホンということで、ちょっと気になる製品です。

Appleのヒット商品となったワイヤレスイヤホンの「AirPods」。
そろそろ新型モデルの噂もあるので今から購入するのはどうなのか?気になる人も多いはず。
でも安心してください。
2020年までは、現行のデザインのままいくようです。
アナリストのMing-Chi Kuo氏によると、2019年の初めに登場する「AirPods」はワイヤレス充電に対応するのみで、デザインなどの大きな変化は無いとのこと。ワイヤレス充電への対応はワイヤレス充電ケースによって行われます。ワイヤレス充電ケースは別売りでも提供される予定なので、現行モデルの「AirPods」もワイヤレス充電に対応することができます。

Appleが、ノイズキャンセリング機能と防水機能を実装した新しい「AirPods」と高音質なオーバーイヤーヘッドホンを来年2019年に発売するとBloombergが伝えています。
ノイズキャンセリング機能と防水になった新しい「AirPods」の噂は以前からありました。その時は、2018年にリリースされると言われていましたが、今回の情報では2019年にリリースされるとなっています。
Appleが新しい「AirPods」で重視しているのは、ノイズキャンセリング、防水、そしてiPhoneやiPadからある程度離れても使えるという点。防水機能については、雨水や汗程度ということで、プールや海で使うことはできません。
3.5mmイヤホンジャックが無くなった最近のiPhone向けに提供されている「Lightning to 3.5mmイヤホンジャックアダプタ」。
Lightningポートを3.5mmイヤホンジャックに変換して、通常の3.5mmイヤホン端子のあるイヤホンやヘッドホンが使えるというアダプタです。
では、これを3.5mmイヤホンジャックがあるiPhoneに差し込むとどうなるのか?
そしてメリットはあるのか?

cheeroより、リーズナブルな左右分離型の完全ワイヤレスイヤホン「cheero Wireless Earphones(CHE-615)」が登場。
Bluetooth 4.2、IPX4防水(汗や雨による影響を受けない)、ノイズキャンセリングCVC6.0、環境音ON/OFF(屋内用)といった機能付きで、通常価格4,680円のところ販売記念価格として3,980円で販売中。(楽天とYahooは4,080円)
3月8日(木)の12:00に販売開始するやいなや速攻で売り切れ、現在再入荷待ちとなっています。
確かにこの価格なら魅力的かも。