
AirPodsのフィット感を向上させる、おてがるなハック。
AirPodsが自分の耳の形にあまりフィットしない場合は、100円ショップなどで売っている「イヤーパッド」を装着すればフィット感が増します。ここまでは普通のイヤホンと同じ。
ただ、AirPodsの場合は、そのままだとセンサーが反応しなくなるので、センサー部分に穴を開けてやる必要があります。

AirPodsのフィット感を向上させる、おてがるなハック。
AirPodsが自分の耳の形にあまりフィットしない場合は、100円ショップなどで売っている「イヤーパッド」を装着すればフィット感が増します。ここまでは普通のイヤホンと同じ。
ただ、AirPodsの場合は、そのままだとセンサーが反応しなくなるので、センサー部分に穴を開けてやる必要があります。

「AirPods」でワイヤレス充電が可能になる新しい充電ケースは、12月頃に発売されるということです。価格は69ドルだとされています。
この新しい充電ケースは、バッテリーインジケーターがケースの内部から外側に移動した他に、Qi規格のワイヤレス充電に対応しました。Lightningケーブルに接続する必要は無くなり、「AirPods」が入った充電ケースを充電パッドの上に置くだけで充電できるようになります。

バッテリー内蔵で「AirPods」の収納と充電もできるiPhoneケース「PodCase」が、Kickstarterのプロジェクトに登場しています。
iPhone用の保護ケースとしては「iPhone 7」または「iPhone 7 Plus」に対応しており、ケース内蔵のバッテリー容量はどちらも2500mAh。iPhoneをフル充電する他に、AirPodsを40回フル充電することができます。

Beatsのワイヤレスヘッドホンに、Apple W1チップを搭載したニューモデル「Beats Studio3」が登場。価格は34,800円(税別)で、10月中旬より発売開始です。
「BeatsX」や「AirPods」などと同じようにApple W1チップを搭載しているので、iPhoneやMacといったApple製品とのペアリングをシームレスに行えるのが最大の特長。周囲の音を遮断するピュアアダプティブノイズキャンセリング(Pure ANC)機能もあり。

Beatsのワイヤレスヘッドホンとワイヤレスイヤホンに新色「Neightbourhood Cllection」が追加されました。
新色はファッション性の高い、ターフグリーン、ブレイクブルー、ブリックレッド、アスファルトグレーの4色で、価格はワイヤレスヘッドホンの「Beats Solo3」が29,800円(税別)、ワイヤレスイヤホン「Powerbeats3」が19,800円(税別)。